日録目次5(平成25年1月1日〜)

説明: C:\Users\hfukui1\Documents\きもひえ1\Scanteireii.jpg「平成25年における更新状態は如何」

平成25年(癸巳年)

12月30日 ほんとうは龍かも知れませんよー(宋・張君房「乗異記」より「画龍」
12月29日 今日も南海の孤島にてシゴト(→こっち
12月28日 漢文なんか読んでいるヒマがあったらシゴトしろ、というので(→「三宅記」
12月26日 MOTTAINAI!(唐・張「朝野僉載」より「燔麺作餅」等
12月25日 クリスマス・・・じゃないんです!(明・劉・于奕正「帝京景物略」等より「接玉皇」
12月24日 なにか非現実的なこと起こらないかな・・・(明・施顕卿「奇聞類紀摘抄」より「飛石」
12月23日 天皇誕生日 明日からまたしごと。(>_<)「礼記・儒行篇」より「特立・剛毅」
12月22日 冬至 寒いけど明日休みだからしあわせ(「礼記・儒行篇」より「衣冠・居処・宝玉」
12月21日 服のことなんて小せえことぜよ、はっはっは(「礼記・儒行篇」より「不知儒服」
12月20日 ほんとに寒い。ここちよい幻覚を見ながらいよいよ行く(「雑阿含経」より「作王」A
12月19日 寒い。血管切れていよいよ幻覚がみえてきたのか(「雑阿含経」より「作王」@
12月18日 寒いと頭凍って「ぱりん」と割れるかも(明・祝允明「志怪録」より「蓮華和尚」
12月17日 いい大人が、またこんな勉強をしているのか(宋・張君房「雲笈七籤」より「三元・三境・三天」)
12月16日 そんな勉強をして何になるのか教えてほしい(宋・張君房「雲笈七籤」より「三界・上四天・三清」
12月15日 こんなに寒いと天は裂け、人の血管は詰まる(明・祝允明「志怪録」より「天裂」
12月14日 ネズミの国に行きたいやつは行けばいいのじゃ、ぴききー(「詩経」相鼠篇
12月13日 いつまでもいい子のふりしてられねえぜ(南朝宋・劉敬叔「異苑」より「鼠王国」A
12月11日 うわーい、ディ○ニーランドのお話?と、みんなワクワク(南朝宋・劉敬叔「異苑」より「鼠王国」@
12月10日 目がしょぼしょぼするんでもう寝ますがその前に(宋・張君房「雲笈七籤」より「渉正」
12月 9日 現実性の無さこそが現実的という現実の世界(沖縄・鄭秉哲等「遺老説伝」より「善縄大屋子」
12月 8日 120歳が人間の限界ではないか?(沖縄・鄭秉哲等「遺老説伝」より「大神宮」
12月 7日 昨日とは別人か。賢者になるため修行中。(唐・趙州従「趙州録」より「両鏡相向」等
12月 6日 コドモ閲覧禁止!隠すと知りたい秘密の情報・・・(清・嶺労人「蜃楼志」より
12月 5日 どんどん悪くなるばかりー(「詩経」式微篇
12月 4日 もう少し落ち着いた生き方をしてほしい(梁・任ム「述異記」、唐・段成式「酉陽雑俎」より「石亀」
12月 3日 もう少し役に立つことに興味を持ってほしい(浪華・大枝流芳「雅遊漫録」より「本朝名硯」
12月 2日 太古より人間に死というサダメが無ければ・・・(「列子」より「斉景公遊牛山」
12月 1日 カロリーが高過ぎそうなのがタマにキズ(宋・張君房「雲笈七籤」より「南極子」
11月30日 へんてこらいがいるよ(三十一谷人狂詩
11月29日 彼岸での勉強はためになるなあ(宋・張君房「雲笈七籤」より「四象」概説
11月27日 疲れてふらふらしております(金・元好問「続夷堅志」より「石仏搖動」
11月25日 肝冷斎は「迂翁」ともよばれておりますが(明・張夷令「迂仙別記」より「臂我家物」等
11月24日 現実でない方がいいかも(清・紀暁嵐「閲微草堂筆記」より「筆端生焔」
11月22日 人間の記憶力(・張「朝野僉載」より「閻県令」
11月21日 こんなことで怒られるとは(南朝宋・劉敬叔「異苑」より「桓闡化虎」
11月20日 しごとの「し」の字を見ただけで腹が痛くなってくる今日このごろ(南朝宋・劉義慶「世説新語」より「呉牛」
11月19日 ほんとならちょっとコワいが(ただし感情があれば)(南朝宋・劉義慶「幽冥録」より「物如蜥蜴」
11月18日 あちら側からはお見通し(宋・徐鉉「稽神録」より「売油者」
11月17日 そちら側のみなさんに捧ぐ(石上宣続「卯花園漫録」より「本多侯壁書」
11月16日 岩窟に吹くさわやかな風に乗って(清・曹雪芹「紅楼夢」より「好了歌」
11月15日 本日は王さまを食う。うまかった(後漢・失訳「雑譬喩経」(新経)より「喰人王」(続き)
11月14日 本日は女人とメシ。くるしいよー(後漢・失訳「雑譬喩経」(新経)より「喰人王」
11月13日 わしがダメ人間であることがまた判明した(本朝・菊池三溪「本朝虞初新誌」より「雷公騎馬」
11月12日 あんまりうるさいこと言ってると天井から怒られますよ(清・紀暁嵐「閲微草堂筆記」より「京師某観」
11月11日 金曜日まで魂が抜ける(といいが)(本朝・菊池三溪「本朝虞初新誌」より「憑狐知震災」
11月10日 解毒しないと(石上宣続「卯花園漫録」より「南天葉」
11月 9日 わたしがよけいなことをするとみなさんが困るみたいなので(「礼記・月令篇」より「先立冬三日」
11月 8日 週末でも心は重く沈みたり(六朝・劉敬叔「異苑」より「貍腹」
11月 7日 あんまり珍しくもないようです(清・銭泳「履園叢話」より「猫児二件」
11月 6日 ぶうぶう、おまえの責任だ・・・と言われましても(唐・戴君孚「廣異記」より「六畜皆言」
11月 5日 ついにダメ。また休みに入りました(「淮南子」より「黒牛生白犢」
11月 4日 勇気を持って休むべき(江戸・石上宣続「卯花園漫録」より「蕎麦大食」
11月 3日 文化的に生きたいのだが断念して(江戸・石上宣続「卯花園漫録」より「緒言」
11月 2日 若い女を追いかけるのに忙しくて更新できず(女のようす
11月 1日 月は替わったが(金・元好問「続夷堅志」より「石中蛇蠍」
10月31日 ジャイアンツ3連勝を予想(←これ自体悪い予想)していましたが(「礼記・檀弓篇」より「沐浴佩玉」
10月30日 ガンダーラよりは近いけど(「和漢三士図会」より「焼山」
10月29日 怒った理由がわかりました!なっとくう(「礼記・檀弓篇」より「子高病革」
10月28日 何怒ってるんですかね?(「礼記・檀弓篇」より「文子楽丘」
10月27日 秋の夜、月白く風さやかなるとき(清・紀暁嵐「閲微草堂筆記」より「人耶鬼耶」
10月26日 秋の夜長にぜひ読んでみたい本(唐・張「朝野僉載」より「解毒法」
10月25日 ニンゲンこわいでちゅう、お猿さんが・・・A(宋・劉義慶「世説新語」より「三峡母」
10月24日 ニンゲンこわいでちゅう、お猿さんが・・・@(六朝・陶潜「捜神後記」より「東興猿子」
10月23日 あたまの頭脳では理解してわかっているのですが(清・人穫「堅瓠集」より「寒山拾得」
10月22日 新聞紙の服着て電車に乗るよー(「蒙求」より「時苗留犢・羊続懸魚」
10月21日 ゴールデンイーグルス的なもの(宋・魏泰「東軒筆録」より「卑賤可知」
10月20日 後世・肝冷斎地中より涌出(「礼記」より「非飲食之客」
10月18日 ほんとうにありがとうございました! 終了のごあいさつ(「戦国策」より「五官之計」
10月17日 最後の切られ札・寒冷斎(「戦国策」より「海大魚」
10月16日 台風各地で大被害。わくわくしていた慣例斎、自己嫌悪に(「淮南子」より「高陽
10月15日 台風来てまっちゅ! わくわく(後漢・支婁迦讖訳「雑譬喩経」より「比丘座禅」
10月14日 肝冷斎族はもうぼろぼろ、全滅間近(金・元好問「続夷堅志」より「鎮城地陥」
10月12日 きになるひともいるでしょう?(金・元好問「続夷堅志」より「心化石」
10月10日 10が二つ並んだ(「淮南子」より「瓦以火成」
10月 9日 ほんと、いつまでこっちにいるんだ(清・王阮亭「池北偶談」より「洞庭丐者」
10月 8日 孤立してきましたよ(明・鄭「昨非庵日纂」より「四以為」
10月 7日 がまんできなくなってきましたかもよ(清・銭泳「履園叢話」より「蠍子太守」
10月 6日 あとどれぐらいもつのかな(金・元遺山「続夷堅志」より「日中三物」
10月 5日 週末は古本屋さんに行こう(「原化記」より「書生何諷」
10月 4日 結局出勤。怪しからん。(宋・晏小山「臨江仙詞」
10月 3日 こころが浮き浮きワクワク(五代・王仁裕「開元天宝遺事」より「夜明枕」
10月 2日 イヤなことが引っ付いてくるようなことは要らないよ(明・鄭「昨非庵日纂」より「三利三患」
10月 1日 増税発表されたけど、コレが出てないから大丈夫でしょう(宋・徐鉉「稽神録」より「一物如驢」
9 月30日 九月尽(拘泥斎の気力も尽きた模様
9 月29日 月が欠けるように消えゆくわたしたち(蘇東坡「水調歌頭」
9 月28日 せっかくの休日、ショックなことが!(清・銭泳「履園叢話」より「王大王二」
9 月27日 前田引退。泣きながら寝る(明・呉従先「小窗自紀」より「頓開青眼」
9 月26日 あと一日だけがんばってみます。最後の力を振り絞って・・・(「論語」より「士懐居」
9 月25日 いろいろ攻撃されておりますよー(宋・兪成「蛍雪叢説」より「楊億読祭文
9 月24日 空気が澄んでまいりました(唐・張「朝野僉載」より「彭君卿」
9 月23日 秋分の日は拘泥斎の当番(清・王韜「甕余談」より「法国奇女」
9 月22日 明日はまた樹木に(「礼記・学記篇」より「進学三道」
9 月21日 樹木から一言(宋・葉夢得「避暑録話」より「李文正」
9 月20日 伝令斎・更新停止のお知らせ
9 月19日 中秋の名月だがまた一人淘汰(清・楽鈞「耳食録」より「龍虫」
9 月18日 こんなめでたいことがあるといいなあ(元・蘇天爵「元朝名臣事略」より「竇文正」
9 月17日 敬老の日は過ぎましたが、お年寄りは大切に(清・兪曲園「薈編」より「張乞人」
9 月16日 弱者は淘汰される(「春秋左氏伝」より「晋伐B」
9 月15日 引き続き凡例斎(「春秋左氏伝」より「晋伐A」
9 月14日 肝冷斎休養のお知らせ。(「春秋左氏伝」より「晋伐@」
9 月13日 13日の金曜日。ヒヒヒ、恐怖系でも読んでみますかのう(明・呉従先「小窗自紀」より「胸中丘壑」
9 月12日 夏が過ぎ自己嫌悪(新潟・藍沢南城「蕎麦麺」
9 月11日 秋空の下、おのれの小ささに気づいた(五代・馬縞「中華古今注」より「鯨魚」
9 月10日 今日も時流に乗ってみる(清・青城子「志異続編」より「乞丐」
9 月 9日 おいらも時流に乗ってみる(五代・王仁裕「開元天宝遺事」より「蜂蝶相随」
9 月 8日 てのひら返すのに三年ぐらいはかかるらしい(「春秋左氏伝」より「子産執政」
9 月 7日 コインランドリーを近くに作ってくだされ(「春秋左氏伝」より「授子産政」
9 月 6日 故無くモノを毀してはいけません(宋・孫升「孫公談圃」より「呂氏四子」
9 月 5日 引越し問題で手いっぱいなんでちゅー。しかも昨日はこんなことに巻き込まれ・・・。
9 月 3日 土食べるよ(清・銭泳「履園叢話」より「黒土」
9 月 2日 冷血ドウブツに学ぼう(「虞初新志」所収「聖師録」より「仁魚」等
9 月 1日 夏休み終わり(「太平廣記」より「思話」
8 月31日 気が付いたら月末。来月はいいことばかりになる!はず(「春秋左氏伝」より「燭之武」(続き)
8 月30日 あたま痛い。ときの根本的な治療法(「五燈会元」より「斬下老僧頭」
8 月29日 お口直しにどうぞ
8 月28日 気が付いたら週末になってた!・・・らいいのに(「春秋左氏伝」より「燭之武」
8 月27日 食べ物等には困らないみたい(晋・張華「博物志」より「無啓民」
8 月26日 食生活を改めないと(南朝宋・劉敬叔「異苑」より「松柏実」
8 月25日 ああ、おかしいなあ(宋・郭茂倩「楽府詩集」より「有所思」
8 月23日 ああ、わざわいなるかな(宋・葛立方「韻語陽秋」より「語意不祥」
8 月22日 さらに追いこまれてまいりましたよー(唐・張「朝野僉載」より「崔氏」
8 月21日 追い込まれてまいりましたよー(宋・呉曾「能改斎漫録」より「夏英公」
8 月20日 みなさんは大丈夫ですか?(宋・呉曾「能改斎漫録」より「四殺」
8 月19日 見習わなくっちゃ(清・梁恭辰「楹聯四話」より「止止居」
8 月18日 夏バテしないよう栄養価の高いモノを食っています(唐・張「朝野僉載」より「高嶷」
8 月17日 療養のため更新できず。(療養状況)
8 月16日 ほらほら、夏休みとらせてあげないから症状出てきてるよー(詩経より「瓠葉」
8 月15日 変な話ばかりしていると世間の目が(宋・撰人不詳「羣談採録」より「陳図南」
8 月14日 そろそろこの町も居ずらくなってきたぜ(唐・李亢「独異志」より「張宮人」
8 月13日 水龍退治自体は簡単(南朝宋・劉敬叔「異苑」より「李増発矢」
8 月12日 月の世界のお嬢さま?(宋・劉「中山詩話」より「王綸女」
8 月11日 夏ももうじきに終わるよ(五代・馬縞「中華古今注」より「霊亀五色」
8 月10日 すさまじいあぢさ。(本日からしばらくは
8 月 9日 あぢー。夜になってもまぼろしを見るぐらい暑いですよ。(晋・干宝「捜神記」より「張寛」
8 月 8日 「だから何なのだ」と思ってはいけません(漢・韓嬰「韓詩外伝」より「曾子曰入食」
8 月 7日 ありがたい教えを垂れてみる(宋・張君房「雲笈七籤」より「老君百八十戒」(抄))
8 月 6日 もうダメだ、まぼろしが(「子夜四時歌」より二首
8 月 5日 おとなの世界はコワい(「戦国策」より「秦魏之遇」
8 月 4日 朝市にまた遊ばず(「太平廣記」より「盧元明夢」
8 月 3日 コドモはさいこー(熊本・藪孤山「牧牛詞」A
8 月 2日 また明日(熊本・藪孤山「牧牛詞」@
8 月 1日 新しき月の初めに(唐・趙州従「趙州録」より「大難到来」
7 月31日 時々役に立ちます(北斉・陽松「談藪」より「杲之」
7 月30日 古人の行動に学ぶ(宋・尤袤「全唐詩話」より「劉叉」
7 月29日 現実感の無い世界でしごとはできませんがな(南朝宋・劉敬叔「異苑」より「鄭玄竊去」
7 月28日 また平日に突入。やっていけるのか(南朝宋・劉敬叔「異苑」より「鄭玄仮寝」
7 月27日 八大竜王雨降らせたまう(五山・虎関師練「雨」
7 月26日 大人とはお酒の呑める人と見つけたり(李朝・徐居正「太平閑話滑稽伝」より「酬酌之礼」
7 月24日 次々と滅びゆく肝冷斎たち(明・謝在杭「五雑組」より「白打」
7 月23日 いちばん役に立たないのは?(明・謝在杭「五雑組」より「武芸十八般」
7 月22日 月曜日一日で一週間のかわりにしてほしい(明・葉子奇「草木子」より「富家正庁」
7 月21日 うひゃー、ほぼ・・・(唐・張「朝野僉載」より「入賊大凶」
7 月20日 肝冷斎○号独白(「詩経・生民」より「老夫灌灌」
7 月18日 さらば、現世よ(「荀子」より「曾子三無」
7 月17日 若いころはよかったのう(明・胡居仁「居業録」より「有才気者」
7 月16日 大砲がぴかぴかでちゅう(清・黎庶昌「西洋雑志」より「日本兵船」
7 月15日 さらば現実世界よ(「太平廣記」より「李淳風」
7 月14日 更新休止中(新たな方法を模索
7 月12日 現実なんて要らないー!のに(五代・馬縞「中華古今注」より「水居」
7 月11日 きもちよく家に帰ってきたのに(清・趙翼「廿二史記」より「禅代」(続き)
7 月10日 暑苦しいのはイヤだが(清・趙翼「廿二史記」より「禅代」
7 月 9日 週末まで生き残れるかな?(元・陶宗儀「南村輟耕録」より「扶箕詩」
7 月 8日 昨日に引き続き、これも痛いぞ(唐・張「朝野僉載」より「神祠」
7 月 7日 七夕でちゅ!星に願いを(唐・張「朝野僉載」より「祖珍倹」
7 月 6日 現実逃避的考察(清・兪正燮「癸巳存稿」より「仏説人寿」
7 月 5日 中期的指針の2(清・陳其元「庸闕ヨ筆記」より「言可樵」
7 月 4日 中期的指針(「幽夢影」より「清宵良夜」
7 月 3日 沖縄で過ごすのも今夜が(「淮南子」より「荘公廻車」
6 月30日 欲望のままに生きるのはまずい(「淮南子」より「縦欲失性」
6 月29日 強い心は役に立つ(明・馮夢龍「智嚢全集」より「曹克明」
6 月28日 最新の知識は役に立つ(「球陽」より「石獅子」
6 月27日 地下生活中(「夜坐」詩
6 月26日 そろそろ爪切らなきゃ(明・徐応秋「玉芝堂談薈」より「卞壺」
6 月25日 ネコにネズミがかみついた?(清・王初桐「猫乗」より「虎猫」
6 月24日 あたまの痛くなるような(「琉球国旧記」より「泊大阿母」
6 月23日 暑くて意識が・・・(宋・徐鉉「稽神録」より「猫戯水」
6 月21日 おえらがたの冷酷(「琉球国旧記」より「真和志森」
6 月20日 生を養っているのに(清・悟元道士「悟道録」より「癲漢・酔人」
6 月18日 酒の味もわからねえのかい(清・梁章鉅「浪跡叢談」より「焼酒」
6 月17日 またもニワトリの話(明・徐応秋「玉芝堂談薈」より「二尺方石」
6 月16日 やけた。直射日光たまらん(「ふゑのとり」
6 月15日 熱射病中この島wifiつながらないし)
6 月14日 沖縄よいとこ(明・王恭「春雁」
6 月13日 明日は悪いことが起こりそうな気がするよ〜(五代・徐鉉「稽神録」より「金小車」
6 月12日 こんなに長生きできるといいのですが(明・陸粲「庚已編」より「老盗」
6 月11日 安らかに行ける方法(明・徐応秋「玉芝堂談薈」より「烏葬婆山」
6 月10日 乞食になる方法(頼山陽「日本外史」より「日吉」
6 月 8日 社会コワい(唐・段成式「剣侠伝」より「蘭陵老人」
6 月 7日 人間性を喪失(「太平廣記」より「嶺南兎」
6 月 4日 明日は更新休みます(清・梁章鉅「楹聯叢話」より「李鼎元」
6 月 3日 こじれたニンゲン関係さわやかに解決!(清・金埴「不下帯編」より「施氏兄弟」
6 月 2日 食い物美味かった(「博多暁望」
6 月 1日 今日は休み
5 月31日 そろそろ国を憂えはじめておく(清・姚之「元明事類鈔」より「白鼠」
5 月30日 今日も酔った(アワモリで)
5 月29日 ハタラキアリの三割のように(酔ったのでこれでゆるして
5 月28日 心身が衰弱してまいりました。体重は増えるけど。(明・徐応秋「玉芝堂談薈」より「髑髏変人」
5 月27日 勇気が湧いて・・・きませんか(唐・張鶩「朝野僉載」より「李宏」
5 月26日 フィールドワークから帰ってきたと思ったら(明・葉子奇「草木子」より「天地人同」
5 月25日 せっかくのお休みなのだが(荷風散人「春日偶成」
5 月24日 満月みれば(唐・盧綸「和塞下曲」
5 月23日 賢者のようになってきた(清・姚之「元明事類鈔」より「生死江陵市」
5 月22日 万国びっくり情報(明・徐応秋「玉芝堂談薈」より「人黒如漆」
5 月21日 ナマモノはもうたくさん(明・銭希言「獪園」より「生人掌」
5 月20日 フリーダム!(唐・張鶩「朝野僉載」より「張昌儀」
5 月19日 奇蹟はなかなか起こらない(清・劉一明「悟道録」より「鐘鼓敲撃」
5 月18日 フィールドワーク中に事故が!(伊平屋島につきまして
5 月17日 パンとサーカス(明・于慎行「穀山筆麈」より「契丹用兵」
5 月15日 からだかゆい(宋・朱翌「猗覚寮雑記」より「華山生金」
5 月14日 天下太平ですなあ(唐・段成式「酉陽雑俎」より「金驢」
5 月13日 コドモのコドモのコドモが(「中山世譜」より「鮫川大主」
5 月11・12日 フィールドワークですわー
5 月10日 言われたことさえやらない(「凡事不尽処」
5 月 9日 今日も煮え湯、しかも二杯以上(宋・周去非「嶺外代答」より「天蝦」
5 月 8日 追い込まれてまいりましたよー(唐・柳宗元「羆説」
5 月 7日 現実は逃避すべきものと見つけたり(明・朗瑛「七修類稿」より「見龍」
5 月 6日 コドモの日は終わり、おやじの日(「故里を過ぎる」
5 月 5日 コドモの日でちゅ!「コドモの頃懐かしいけど恥ずかしい」(「春日、懐いを書す」
5 月 4日 ありがたい教訓話2(明・劉基「郁離子」より「叱虎」
5 月 3日 教訓を読み取ろう(明・劉基「郁離子」より「九頭鳥」
5 月 2日 経済の在り方を論ず(清・金埴「不下帯編」より「書画真贋」
5 月 1日 宮仕えコワい!「二人の曲芸師」の巻(「列子」より「両蘭子」
4 月30日 宮仕えコワい!もう会社に行かないことにする(「北史」より「刑殺太過」
4 月29日 明日会社だよー!(今日はこういう事情で
4 月28日 コドモももっと沖縄のことを勉強しよう(「遺老説伝」より「聞得大君漂流」
4 月27日 古今に通ぜざるよりはましだ(清・張潮「幽夢影」より「渉猟・清高」
4 月26日 どろなわ人間出現(後漢・応劭「風俗通」より「引縄泥中」
4 月24日 なみだはどこから来るのだろう(唐・劉粛「大唐新語」より「涙従何来」
4 月23日 五湖でクスリを売ってます(本朝・大江朝綱「山中感懐」
4 月22日 すとんと落ちないことばかり(元・王ツ「玉堂嘉話」より「日月径」
4 月21日 講演を聞きながら眠る(明・楊慎「送余学官」
4 月20日 鳥になりたい(唐・張讀「宣室志」より「鳥」
4 月18日 岩の中いいところ一度はおいで(「湘中記」より「金牛岡」
4 月17日 早く大人になってお酒飲めるようになりたいなー(清・梁章鉅「浪跡筆談」より「酒名」
4 月16日 自衛が大切(明・馮夢龍「智嚢全集」より「竇建徳」
4 月15日 わたしの住宅事情(「太平廣記」より「柳叔倫」
4 月14日 わかりきったことを言ってみる(清・朱応鎬「楹聯新話」より「格言」
4 月13日 巨木がぼくたちに教えてくれたこと(「荘子」より「南郭子」A(宋荊氏、不適河、支離疏)
4 月10日 キミテズリさまにつきまして(福島・袋中上人「琉球神道記」等より
4 月 9日 イヤしと自分探しを求めて巨木のもとへ(「荘子」より「南郭子」@(商丘の木))
4 月 8日 おねえたまの大切なコトは難しすぎた(「荘子」より「南伯子葵」A
4 月 7日 おねえたまに大切なコトを教えてもらおう(「荘子」より「南伯子葵」@
4 月 5日 「混効験集」を読み了えた
4 月 4日 今日はシ月シ日(宋・杜光庭「録異記」より「城東墓」
4 月 3日 いっぷくもられたか(唐・張鶩「朝野僉載」より「菌毒」
4 月 2日 みなさんお元気で(李朝・権応仁「松溪漫録」より「漢江頭」
4 月 1日 しごともっとほしい!(明・馮夢龍「智嚢全集」より「魏元忠」
3 月31日 現実と向き合うのイヤ(晋・葛洪「抱朴子」より「董仲舒」等
3 月30日 月曜日のことなど心配しなさんな、ははは(清・金埴「不下帯編」より「明日事」
3 月28日 井戸にジンが落ちていますよ〜(「論語」より「井有仁」
3 月27日 ずうずうしいの「ずう」(清・金埴「不下帯編」より「割碑三分」
3 月26日 それほんと?(明・徐応秋「玉芝堂談薈」より「黄金易五臓」
3 月25日 小さいことで悩んじゃいけない。なぜなら・・・(宋・闕名氏「異聞総録」より「朱衣人」
3 月24日 財貨がじゃぶじゃぶになる方法(「荀子」より「財貨渾渾」
3 月23日 サザエはコワい(明・徐応秋「玉芝堂談薈」より「螺出足」
3 月21日 かんにんぶくろがぶちぶちしてきた(宋・陶穀「清異録」より「三災石」
3 月20日 謙謙たる君子になる(清・楊鳳輝「南皋筆記」より「蛙国記」B
3 月19日 君子?は豹変す(清・楊鳳輝「南皋筆記」より「蛙国記」A
3 月18日 わっはっはっは、わしは隠者(岡山・浦上玉堂「雑詠」
3 月17日 キモチ悪いお話(宋・銭易「南部新書」より「化蝶」)
3 月15日 井戸の中のかわず(清・楊鳳輝「南皋筆記」より「蛙国記」@
3 月14日 カラスの影(東京・青木蓬洲「災後所見」
3 月13日 憤を発す(「旧唐書」より「王君廓発憤」
3 月12日 チュウゴクはコワい(宋・洪容斎「夷堅志」より「史家塘」
3 月11日 書物に書いてあること(元・劉「隠居通議」より「悪溪・沸海」
3 月10日 おにいさまといもうと(沖縄「遺老説伝」より「喜舎場子」
3 月 9日 「明治の禅匠」一覧
3 月 8日 痛いのでコドモPTSD注意(宋・洪容斎「夷堅志」より「桂林兵」
3 月 7日 コドモの考えること(「北斉書」より「乱者必斬」
3 月 6日 力尽きる前に最後の(「荘子」より「荘子之憊」A
3 月 5日 さすがに力尽きそうだぞ(「荘子」より「荘子之憊」@
3 月 4日 弥勒世よ願て(御製
3 月 1日 明後日でおしまいかも(「琉球国旧記」より「宮屋鳥嶽由来」
2 月28日 眠れぬ夜に詩を披く(唐・杜甫「白帝城最高楼」
2 月27日 たまごを潰さない秘法(明・銭希言「獪園」より「散聖長老」
2 月26日 元和の変C(新唐書・呂元膺伝
2 月25日 暑さ寒さを弁えよう(明・馮夢龍「古今譚概」より「汲桑」
2 月24日 石のようになる(柏木如亭「画石」
2 月23日 元和の変B(新唐書・武元衡伝
2 月22日 今日は竹島の日でした(高麗・一然「三国遺事」より「水路夫人」A
2 月21日 明日は竹島の日です(高麗・一然「三国遺事」より「水路夫人」@
2 月20日 幸福な気分になる(グロ注意)(清・鄒「明季遺聞」より「人腹槽」
2 月19日 高い給料をもらうためには(広島・頼山陽「山陽文稿」より「爪翼説」
2 月18日 有名どころC(「たまたまできた」
2 月17日 大事なことを言うよー(「老子」より「大道甚夷」
2 月16日 行ってきましたよー(「琉球国由来記」より「冕嶽」
2 月15日 元和の変A(新唐書・裴度伝
2 月14日 乱雲や春に多情の髪白し(元・劉「隠居通議」より「謝法曹」
2 月12日 誰もほめてくれませんが(論語・泰伯篇
2 月11日 元和の変@(新唐書・武元衡伝
2 月10日 爆竹替わりに(宋・王「黙記」より「張君房」
2 月 9日 大みそか(山口・高杉東行「歳晩」
2 月 8日 読んだ本の紹介(メモがわり)(京都・宮城雄太郎「日本漁民伝」
2 月 7日 自重すると国の為になる?(清・呉穀人「寄黄左田」等
2 月 6日 技術の使用法(明・朗瑛「七修類稿」より「苦水井」
2 月 5日 こびとちゃんA(「山海経」その他より「小人国」
2 月 4日 こびとちゃん(愛知・菅江真澄「蝦夷喧辞弁」より「少児」
2 月 3日 楽府題「楊叛児」
2 月 2日 クモの話・トラの話(「南部新書」「新唐書」より「裴旻勇武」
2 月 1日 オタク、唐の三絶を御存じ?(「新唐書」より「裴旻剣舞」
1 月31日 そろそろ一般人も株の話でも(宋・銭易「南部新書」より「陳懐卿」
1 月30日 そろそろウグイスを聴くかも(岐阜・南隠全愚「春日聞鶯」
1 月29日 最近の沖縄事情(福島・袋中上人「琉球神道記」より「那覇はあなばだった説」等
1 月27日 惑星物語D「辰星娘娘」(五代・杜光庭「録異記」より「異石」D
1 月25日 惑星物語C「太白郎君」(五代・杜光庭「録異記」より「異石」C)玄宗皇帝登場
1 月24日 惑星物語B「熒惑公子」(五代・杜光庭「録異記」より「異石」B
1 月21日 惑星物語A「歳星童子」(五代・杜光庭「録異記」より「異石」A)附:和氏之璧
1 月20日 惑星物語@「鎮星老人」(五代・杜光庭「録異記」より「異石」@)附:黄石公伝説
1 月18日 みんな一緒の仲良し家族(唐・張讀「宣室志」より「群蛇在庭」
1 月17日 恐ろしい呪いについて(唐・張讀「宣室志」より「玉龍膏」
1 月16日 体罰問題について、ではありません(宋・銭易「南部新書」より「人之所易」
1 月15日 雪の中に穴掘って暮らす(「景徳伝灯録」より「樹上総是」
1 月14日 この人かなり心配性(清・呉穀人「簡張船山」等
1 月13日 有名どころB(「野生の梅が気にかかる」
1 月12日 やっぱりその方向へハアハアか(李朝・宋希m「老松堂日本行録」より「日本奇事」A
1 月11日 日本に興味が湧いてきたぞ(李朝・宋希m「老松堂日本行録」より「日本奇事」@
1 月10日 今日も食べ物の問題(清・呉穀人「寄沈梅村」
1 月 9日 すべて心配していたとおり(清・呉穀人「寄廖復堂」
1 月 8日 四字熟語メモ「亀龍深蔵・玉屑満篋・有粟不食」(漢・桓寛「鹽鉄論」より)
1 月 7日 前々回の癸巳(みずのと・み)年(青森・笹森儀助「南嶋探検」より「党派及渡清」
1 月 6日 手みやげにつきまして(明・馮夢龍「古今譚概」より「魯学士」
1 月 4日 名声・栄華・勢力・利益(明・于慎行「穀山筆麈」より「声華勢利」
1 月 3日 有名どころA(「医学は知らん」
1 月 1日 有名どころ@(「夷人を斬る」

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