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漢文辺境・東洋古典ポストモダン
肝冷斎日録(平成21年1月28日〜)

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平成28(丙申)年
6 月24日 ツラくコワかったが、ようやく世界も終末か(・新詩「殻」
6 月23日 明日はまたツラい、コワい一日(清・韋光黻「雑纂新続」より「不相称」等
6 月22日 飲み会は楽しいな。みんなに軽蔑してもらえて(「史記」より「晏御揚揚」
6 月21日 夏至。今日からは衰えていくばかりだ(明・鄭「昨非庵日纂」より「一場筵席」
6 月20日 今日の飲み会は楽しかったけど(後秦・鳩摩羅什訳「雑譬喩経」より「悪雨入井」
6 月19日 明日の出勤には余程の覚悟を(後秦・鳩摩羅什訳「雑譬喩経」より「好言他悪」
6 月17日 人形が言葉をしゃべるって?(唐・牛僧孺「幽怪録」より「木偶能言」
6 月16日 雨が降らねば雨乞いするのに(唐・陸勲集「集異志」より「宅後呼声」
6 月15日 心も体も夏バテはじまる今日このごろ(本朝・河上肇「春色」絶句
6 月14日 茫然として自分を失うのはいいことだ(「呻吟語」より「茫然自失」
6 月13日 もはや一刻を争うように思われる(唐・張讀「宣室志」より「竇寛退帰」
6 月12日 遠征を正面からとらえての更新(「宮城野」「塩釜途上」
6 月10日 時の記念日。週末なのでほっとする。(清・「西郊落花歌」
6 月 9日 雨に唄うカエルのごときジメジメ心(「雑譬喩経」より「鸚鵡滅火」
6 月 8日 ダメだ、こんな人生。そろそろ見切りを・・・。本日も更新休み。
6 月 7日 職業上、毎日毎日イヤになるイベント目白押し。本日は更新休み
6 月 6日 もう一度胸を張ってみたくても・・・(「酔古堂剣掃」より「腕中有鬼」
6 月 5日 職業上はついてないがそれ以外ではいいことも(「周易講義」について
6 月 4日 大食らいなのに役に立ちそうにないとは(「春秋」より「冬生」
6 月 3日 まことに疲れた一週間であった(「戦国策」より「太子甲上車」
6 月 2日 職業上の理由で一所不住に(五代・杜光庭「録異記」より「坂鼻蛇」
6 月 1日 六月になった。が、職業上の理由で暫時更新停止
5 月31日 本来の自分に戻らねば・・・(「呻吟語」より「山峙川流」
5 月30日 愚か者になんか会いたくないって?(唐・張讀「宣室志」より「神人足跡」
5 月29日 人生見切りついた楽しいなあ(宋・宋祁「浪淘沙」詞(三満三遠)
5 月27日 ときどきはコワい話もいたします(唐・張讀「宣室志」より「夜叉噤門」
5 月26日 たまに更新すればノロわれて(「菜根譚」より「天地万古」
5 月25日 今日はほんとに更新休み
5 月24日 今日も更新休み中ですが更新(明・黄淳耀「自監録」より「六欲」
5 月23日 休み中ですががんばって更新(「万葉集」より「足痛」
5 月22日 数日休みます
5 月20日 恐駭して馬車から落ちるわたしたち。(漢・劉向「新序」より「不占仁勇」
5 月19日 ぶうぶうと泣きながら食うパーコ麺(本朝・仲雄王「肩」詩
5 月18日 ほんとのほんとにもうダメだ(「菜根譚」より「謝事居身」
5 月17日 この日々は避けられぬ運命なのか(宋・無名氏「風月笑海」より「水厄」
5 月16日 奇跡的に一日が過ぎた。無事ではないが(「呻吟語」より「四窮」
5 月15日 どうするのだ。また平日が(「花間集」より温庭「菩薩蛮」
5 月13日 さすがに耐えられなくなってきまちたよ(「駿台雑話」より「儒道尊きこと」
5 月12日 今日もムリ。これほどの危機が来ようとは・・・。心冷斎は活動中
5 月11日 本日は精神的多忙により更新中止
5 月10日 致命傷どんどん広がる。もうダメ・・・(「晋書」より「阮脩居貧」
5 月 9日 なんとか一日、致命傷だけで済んだ(泣)(「世説新語」より「杖頭銭」
5 月 8日 明日に向けて動悸も激しくなり(元・王実甫「西廂記」より「一対小脚」
5 月 7日 さあ平日が近づいてきたぞ(本朝・室鳩巣「駿台雑話」より「寂室秘訣」
5 月 6日 欲望のために術を使うとはコドモ以下(「捜神記」より「徐光種瓜」
5 月 5日 コドモの日。オトナになって汚れてきたぜ(唐・杜甫「百憂集行」等
5 月 4日 みどりの日。食べ物ならば一より千万(「呻吟語」より「千流一原」
5 月 3日 憲法記念日。そして隠棲第二日目(「捜神記」より「乞児陰生」
5 月 2日 そろそろおしまいだな、おれさまは(「花間集」より「帰国謡」
5 月 1日 メーデー。三日休んで少し自分が戻った?(「雑譬喩経」より「国王下車」
4 月29日 昭和の日。遠き日々とはなりにけり(「蒙求」より「謝敷応星」
4 月28日 どこまで行けばシアワセの国?(「捜神記」より「胡人魔術」
4 月27日 疲労困憊にて更新されず(友人・感霊斎からこちらの寄稿あり)
4 月26日 これこそ最後のコトバかも(「呻吟語」より「無功而食」
4 月25日 これこそ最後か、散る花のごとく(「令集解」より「鎮花祭」
4 月24日 最後の更新ともとれる発言(「老子」より「反者道動」
4 月23日 更新されず
4 月22日 彼はこんなのも読んでたんだ、と覚えておいてほしい(公劉・新詩「上海夜歌」
4 月21日 これはまずいとは知性ではわかりのだが(「菜根譚」より「怒火欲水」
4 月20日 きつかったです。しかし明日もまた(「蒙求」より「李郭仙舟」
4 月19日 明日はきつそうでおじゃる。(「呻吟語」より「世間無処」
4 月18日 ときどき「うまくいった」という日も欲しいのだが(「菜根譚」より「人之過誤」
4 月17日 もう月曜まで秒読み状態(T_T)晋・干宝「捜神記」より「古冶子」
4 月16日 あと36時間で月曜の朝でぶー!(清・屈大均「広東新語」より「海神」
4 月15日 あと60時間でまた月曜の朝じゃよ(「荘子」より「長梧封人」
4 月14日 ほぼすべて放下した・・・と思うが(明・黄淳耀「自監録」より「四心」
4 月13日 そろそろもうイヤだ、○めてやると言わないと(唐・杜甫「泛江送客」詩
4 月12日 いよいよ精神的キャパ超えてきたか(「菜根譚」より「人情世態」
4 月11日 正座してると足しびれるではありませんか(「近思録」より「内外交養」
4 月10日 旅に出て社会の厳しさを知った、というお話(「荘子」より「柏矩請游」
4 月 9日 美しいモノがたくさんありました(唐・李濬「松窗雑録」より「古銅鏡」
4 月 8日 花祭り。大和島根に咲き出でし花の様々を(「旧雑譬喩経」より「不黙声」
4 月 7日 舵を失った舟のようにぶくぶくと・・・(明・祝世禄「祝子小言」より「世海身舟」
4 月 6日 痛くなかったら一度はしてたかも(「仏説四十二章経」より「患婬不止」
4 月 5日 動けないやつに動けといっても(明・呂坤「呻吟語」より「静之一字」
4 月 4日 やっぱりうまくいきませんなあ(宋・陸放翁「老学庵筆記」より「濮州鐘」
4 月 3日 どうすれば・・・もう明日は月曜日(明・銭希言「獪園」より「羅浮隠者」
4 月 2日 花冷えの寒い日が続く(清・屈大均「広東新語」より「照鏡湖」
4 月 1日 ハッピー・エイプリルフール!だが絶望中(清・「桂殿秋」詞
3 月31日 今日も寒くツラい。その上こんなことされたので更新できず
3 月30日 花は咲くが夜は寒い(明・陳継儒「安得長者言」より「乗舟逆風」
3 月29日 また一日生き延びたが、そろそろ(「五燈会元」より「万寿徳興」
3 月28日 なんと、一日は生き延びた(「詩経」より「殷其雷」
3 月27日 のどかな春だというのに(上春遊」
3 月24日 まだまだ足りない(明・呂坤「呻吟語」より「四不足」
3 月23日 今日は如月望月。花曇り。人生も暗雲(「蘇軾文集」より「猪肉至美」
3 月22日 サクラが咲き始めました。花冷えだ(「華厳経」より「婆須蜜多」B
3 月21日 お彼岸の中日。中日見てきた(「華厳経」より「婆須蜜多」A
3 月19日 時間よ、止まれ! と念想中(「華厳経」より「婆須蜜多」
3 月18日 週末だが、来週が来るので楽しくない(「華厳経」より「宝荘厳城」
3 月17日 出口のない状態に(明・陳継儒「巌棲幽事」より「多少箴」
3 月16日 どんどん悪くなる職業生活(明・屠隆「清言」より「飯著衣」
3 月15日 職業生活極端にツラく、更新停止
3 月14日 そろそろ逃亡しようかな、と(「世説新語」より「苻宏好上」
3 月13日 お水取りもはじまった。だが・・・(「風俗文選」より「蓑虫説」
3 月11日 3.11にもこんなグチ。申し訳ない。(「古列女伝」より「老莱子妻」
3 月10日 そろそろ限界的に(「世説新語」より「不如夷甫」
3 月 9日 ブラウン運動ではダメだというのか(「呻吟語」より「三然」
3 月 8日 はやく瓢箪に戻りたい(本朝・布施松翁「松翁道話」より「もとの瓢箪」
3 月 7日 昨日は神頼み、今日は・・・(「仏説四十二章経」より「鍛鉄成器」
3 月 6日 一週間の努力むなしくまた月曜日が(「先代旧事紀」より「稲羽素兎」
3 月 4日 五日間がんばって週末になったが・・・(「東坡志林」より「幸霊有道」
3 月 3日 モモの節句ですね。ただし太陽暦だが(「世説新語」より「羊公鶴」
3 月 2日 今の生活は背伸びしすぎたのだ(「菜根譚」より「貪得者」
3 月 1日 今日もツラい。しかしまだ火曜日(梁・釈慧皎「高僧傳」より「蓮華漏」
2 月29日 くー、ツラい。しかしまだ月曜日だ(清・屈大均「広東新語」より「迷坑」
2 月28日 また明日から平日とは(「文選」より「赴洛道中作」
2 月27日 ブタの方がいいとみんな思っているだろう(「世説新語」より「群猪来飲」
2 月26日 奈良または温泉に行きたいよう(「万葉集」より「軽太子」
2 月25日 いつまで夢を見ているのやら(唐・杜甫「春日絶句」
2 月24日 抗うことはもうやめよう(「菜根譚」より「不繋之舟」
2 月23日 気分よく帰ってまいりましたが(「世説新語」より「三日僕射」
2 月22日 かくの如く生きかくの如く死す(「獄中雑吟」等
2 月21日 いつまで書生みたいな気持ちでいるのか(「登牛舗即興」
2 月20日 ニセモノの多いこの世ではありますが(「尚書」より「蔡仲之命」
2 月19日 少しずつ日常化。シゴトもツラい(明・祝世禄「祝子小言」より「生老病死」
2 月18日 ちょっと身の回りがさびしくなった(「世説新語」より「若山河」
2 月14日 所用により休んでました。また休みます。(「菜根譚」より「機裡蔵機」
2 月 9日 ごはんがなんだか鈍い味しかしない(「菜根譚」より「疾風怒雨」
2 月 8日 旧正月。新春ですなあ。(「列子」より「簡子放生」
2 月 7日 調査から帰ってきましたが、まだ寒い(「世説新語」より「所任何人」
2 月 4日 ついに立春。もちろんまだ寒い(「礼記・月令」より「立春」
2 月 2日 まだ冬。明日はそろそろ?(「菜根譚」より「福不可徼」
2 月 1日 春になったらどこかに行こう(「北魏書」より「餐玉之法」
1 月31日 また週がはじまるよ(「世説新語」より「王導弾指」
1 月29日 先週に引き続き今週も寒い。(清・屈大均「広東新語」より「飛来神」
1 月28日 本日も失態続き。涙滲む。もう寝ます。
1 月27日 ほんとうに行き詰まってきました(「唐詩選」より李華「春行」詩
1 月26日 いよいよ明日行き詰まりそう(清・「読番禺集」詩
1 月25日 人生反省ばかりでイヤになる(明・呂新吾「呻吟語」より「洩当密語」
1 月24日 寒い。もうネズミが出たって動けない。(「世説新語」より「以鼠損人」
1 月22日 今日もかなり寒い。動き鈍い。(大愚良寛「冬夜長二首」
1 月21日 大寒。はやく季節が過ぎて行かないか。(「礼記・月令」より「七十二候」
1 月20日 まぼろしの影はクマだった(唐・陸勲集「集異志」より「昌邑王」
1 月19日 シゴトしてもしなくても同じカモ(明・洪自誠「菜根譚」より「自家無尽蔵」
1 月18日 雪により交通機関混乱。しかし出勤(宋・秦少游「憶秦娥・橋雪」
1 月17日 今週は逃亡のきっかけになるかも(新井白石「南島志」より「舜天王」
1 月15日 なにをやっても怒られる状態(「尚書」より「酒誥」
1 月14日 大したものは持ってないし(呉・康僧会訳「雑譬喩経」より「棄国沙門」
1 月13日 魚や鳥のように純粋ではないというか(明・呉従先「小窗自紀」より「風霜自挟」
1 月12日 そろそろ出かける準備するか。兜率天に(本朝・大愚良寛「布袋」詩
1 月11日 成人の日。桃郷帰還。泣けてくる(清・自珍「隣児半夜哭」詩
1 月10日 本当にいやなので遠くにいます(予定)
1 月 9日 いやなことがあったのでまた遠くへ行きます(予定)
1 月 8日 ツラさを表情に出せばもっとやられることに(「戦国策」より「郢人某氏」
1 月 7日 肝冷斎ももとは泥人形なのでは・・・(宋・洪容斎「夷堅志」より「肇慶土偶」
1 月 6日 明日の会社に確実に落し穴がある(南朝宋・劉敬叔「異苑」より「形尽為熊」
1 月 5日 逃げも隠れもしたいのですけど(宋・佚名氏「鬼董」より「白衣人」
1 月 4日 せめてあと数日休ませてくれればいいのに(「一休咄」より「御用心」
1 月 3日 明日出勤のため、心荒れ果ててザンギャクに(清・鄭仲「冷賞」より「象斬」
1 月 2日 平日の近づく足音が、聞こえて来た(明・葉秉敬「文字薬序」
1 月 1日 元旦。中ぐらいながらおらが春(本朝・竹内玄玄一「俳家奇人談」より「神野忠知」

平成27(乙未)年
12月30日 もう今年もおしまい。来年こそは・・・(清・鄭仲「冷賞」より「三茶和尚」
12月29日 このまま時が止まればいい。ずずずー(明・呉従先「賞心楽事」より「斎欲深」
12月28日 できるひとに任せて来年は休むカモ(晋・皇甫謐「帝王世紀」より「黄帝寿歳」
12月27日 そして永遠に・・・(予定)あたたかいところから追放!(「列子」より「夸父逐日」
12月26日 あたたかいところに到着(予定)
12月25日 あたたかいところに向かう(予定)
12月24日 サイレンナイ、聖者のお話に耳を傾ける(後漢・失訳「雑譬喩経」より「採宝七難」
12月23日 天皇誕生日。明日はまたあの世に戻ります(唐・牛僧孺「幽怪録」より「橘中老叟」
12月22日 冬至節。春は遠く、いよいよ冬は本格化(宋・佚名氏「鬼董」より「小人負棺」
12月21日 もう少しでこの境地まで行ける?(唐・柳宗元「龍城録」より「太白僊去」
12月20日 イヌもブタも生きているんだトモダチだ(「南斉書」等
12月19日 われをのこ、逃亡先から一時的に戻る(「君子欲何帰」
12月16日 いつまで悩まなければならないのか(五代・杜光庭「録異記」より「盗物変身」
12月15日 あなたは竜?魚?カメ?ドブガイ?(伝・宋・蘇東坡「艾子雑説」より「竜王求婚」
12月14日 毎日こんなに食っていてはいけない(「遺老説伝」より「夫婦討飯」
12月13日 おいら純粋なので悪に耐性無し(「六韜」より「武王三疑」
12月12日 みなさんもおそらくもうすぐ変化(梁・任オ「述異記」より「虎不食人」
12月11日 なんとか週末。読書で知識を深める。(「山海経」等より「梟陽」
12月10日 一難去ってまた一難。社会人に寧日無し。(「幽明録」より「何参軍」
12月 9日 隠棲したわしにはシゴトはない・・・はず(元・張可久「山中書事」曲
12月 8日 現実に目を閉ざしてだんだんシアワセに(宋・佚名氏「鬼董」より「真珠花」
12月 7日 純情なのでオトナたちの汚れた現実に目を閉ざす(伝・宋・劉裕「丁督護歌」
12月 6日 欧州は遠きにありて思うもの(清・王韜訳「法国国歌」
12月 5日 冬の夜はさびしいなあ、わっはっは(「酔古堂剣掃」より「秋冬之交」等
12月 4日 楽しい金曜日なのに、飲んでべろべろに!
12月 3日 秋も深まり、感情無くなりいく季節(「菜根譚」より「肯当下休」
12月 2日 そういうひとは人目につかぬところに潜んでいる(「蒙求」より「戚叩角」
12月 1日 シゴト一生懸命やっていたひともいるのだが(本朝・川路龍泉「急雨」詩
11月30日 オトナの力はすごいなあ(清・鄭仲「冷賞」より「傲骨・善歩」
11月29日 恨み節はおいらも得意(唐・無名氏「玉泉子」より「温氏執袖」
11月28日 ひとに必要なのは励ましだけではないのだろう(元・徐再思「夜雨・水仙子」曲
11月27日 寒くて新陳代謝しなくなってきたぜ(本朝・源顕兼「古事談」より「為時上表」
11月25日 さむざむと時雨が降っているぜ、このまちに(元・張可久「秋思・水仙子」曲
11月24日 お銀座でお食事。体にいいかも(唐・段成式「酉陽雑俎」より「酒」
11月23日 勤労感謝の日。勤労しないと収穫できない(「尚書」より「伊訓・三風十愆」
11月20日 コドモなのでニンゲン的に未熟なのだ(ああ)(清・石成金「纂得確」より「不吉利」
11月19日 シゴトなんとかしてー! なお今日はこれで遅くなったので更新なし
11月18日 ツラかったのに、まだ水曜日(唐・陸勲集「集異志」より「変化為鼈」
11月17日 シゴトがツラいと酒ぐらい飲むぜ、コドモでも(旧「雑譬喩経」より「三酔人」
11月16日 今日も一日なんとか生きた(「古列女伝」より「漆室憂葵」
11月15日 今日は日曜日。ということは明日は・・・(植木枝盛「無天雑録」より「雷隠翁」
11月14日 今日は朝からテロのニュースだった(唐・段成式「酉陽雑俎」より「三槎槐」
11月13日 やっと終末。いや、週末。来週あるのか・・・(清・鄭仲「冷賞」より「目不見足」
11月12日 お酒飲んでたときは楽しかったのに・・・。(明・還初道人「列仙伝」より「許宣平」
11月11日 ←ぞろ目。だけど酔っ払って今日は更新不能う。うひゃひゃ。
11月10日 ぼくらはみんな生きているからツラいんだ(「世説新語」より「興公之詐」
11月 9日 コドモだってぶつぶつ言うのは得意(清・張潮「幽夢影」より「四可好」等
11月 8日 明日はまた関東で、コドモなのにシゴト(寝惚先生狂詩「四天王」
11月 7日 ついに関八州打ち払いで浪華へ!
11月 6日 メシ食って喜んでいるようではダメだった(「列子」より「安用道」
11月 5日 爭うのを止めて淘汰してもらうべき天命(漢・楊雄「太玄」より「爭首」
11月 4日 B級食って食って食いまくる(「河上肇詩注」より「有一日娯」
11月 3日 文化の日。休みはいいのだが明日からが(南朝宋・鮑照「擬行路難」詩
11月 2日 これもオトコ社会の論理なのであろう(宋・范仲淹「剔銀燈」詞
11月 1日 オトナのオトコは怪しからんし情けない(清・湯伝楹「間余筆話」より「三副通涙」
10月31日 10月も終わり。うらぶれて更新する力無し。(観る力は少しだけあった)
10月30日 傲慢無礼者ともに南シナ海をいただかず(本朝・頼山陽「日本外史」より「北条義時」
10月29日 本日もコドモのように失敗。深まる絶望(明・湯顕祖「玉茗堂尺牘」より「宝精神」
10月28日 美味いモノ食ったが体重は増える(「一休咄」より「蛸足」
10月27日 日々のシゴトのことは早く忘れてしまいたい(明・銭希言「獪園」より「雷火覆釜」
10月26日 肝冷斎一派は膨張して当たり前(明・葉子奇「草木子」より「以使之然」
10月25日 自分の力で立ち上がれないのかキミは(元・辛文房「唐才子伝」より「李宣古」
10月24日 肝冷一族が社会人やるのは無理との結論出る(元・阿里西瑛「懶雲窩」曲
10月23日 毎日おのれの未熟さを味わうが今日は特に(「旧唐書・方伎伝」より「孫思
10月22日 今日はコドモは立ち入り禁止じゃぞ(明・銭希言「獪園」より「太末神巫」
10月21日 オトナの弱さも暴露される(「孫子」攻必取章・杜牧注
10月20日 コドモの側からも主張がなされるが浅はか(「晋書」より「州八伯」
10月19日 また「肝冷斎」に!どうせすぐコドモに戻ると思うが(金・元好問「驟雨打新荷」詞
10月18日 コドモの心のように柔軟だといいカモ(「菜根譚」より「霽日青天」
10月17日 今日からは「うっしっしコドモ広場」でーちゅ!(明・銭希言「獪園」より「福達移樹」
10月16日 ああ、ついに肝冷斎HPは発展的解消(明・李贄「焚書」より「童心説」
10月15日 肝冷斎HP開設11周年!
10月14日 肝冷斎が乗っ取られてしまうかも?(宋・朱晦庵「送林熙之詩」
10月12日 この地で肝冷斎らしき者の姿を見たというが・・・?
10月 9日 しばらく更新休むけん。人生も(元・辛文房「唐才子伝」より「司空図三宜休」
10月 8日 ぐっすりは眠れないけど居眠りはかなりできる(元・馬致遠「陳摶高臥」より「睡魔王」
10月 7日 このひとは毎日タマゴ何個食っていたのか(「孔叢子」より「二卵棄将」
10月 6日 リアルに充実しているやつはあちら側でも充実か(「蒙求」より「蘇韶鬼霊」
10月 5日 飲み会している間にノーベル賞の発表があった(五代・杜光庭「録異記」より「羅真人」
10月 4日 明日たいへんなことになるのはわかっているのだが(唐・司空曙「江村即事」詩
10月 3日 違うとこ探し回っているんだって。気づいた?(「百喩経」より「水中金影」
10月 2日 やっと週末だが、来週のこと考えるともう(「無門関」より「主人公」
10月 1日 月も替わった。なにかいいことはないのか(「朱子語類」より「人心如鏡」
9 月30日 すごく不安。血圧も上がって今日から薬増量(唐・李肇「唐国史補」より「獅子哮吼」
9 月29日 みんな仲良くわんわんわん(宋・朱晦庵編「小学」より「陳氏犬」
9 月28日 毎日同じモノ食べても飽きないタイプなんです。(唐・白楽天「飽食」詩
9 月27日 中秋節。弱りゆくムシの音あわれな季節。われらもだが(金・完顔亮「待月」詞
9 月26日 土曜日でさえ平和ではないのだ(清・帰終居士「意気譜」より「自然声教」
9 月25日 もうダメだー!今日できた宿題で来週は・・・(唐・柳宗元「黔之驢」
9 月24日 クビ切られ目前に追い込まれてきたぜ。(元・顧亮「月氏王頭歌」
9 月23日 秋分の日。ヒガンバナが美しい季節だぜ(本朝・頼山陽「日本外史」より「函中佳肴」
9 月22日 社会と関係を断っておりましたところ少し快方に(清・蒋士銓「臨川夢」より「隠奸」
9 月18日 こんな生活でも受信料とりにくるカモ(明・陳眉公「太平清話」より「蔵万巻異書」
9 月17日 社会は厳しく、不安。フク食ってシビレていたい。(「三国志」より「陳思王酔」
9 月16日 個別で防衛できる達人ならいいけどね(明・侯甸「西樵野記」より「阮二撃虎」
9 月15日 食い物のことでだまされるとあたまくる(唐・侯白「啓顔録」より「煮簀」
9 月14日 三杯も飲んでないのに気持ちよくなって今はダウン(「菜根譚」より「三杯後」
9 月13日 似ていることが問題なんではないんです、と思う(元・掲斯「何太虚を懐う有り」詩
9 月12日 本日はスーパー銭湯その他のため更新のゆとりなく断念
9 月11日 今日は東北で雨。困ったときに助け合えるか?(「老子」より「小国寡民」
9 月10日 タコ焼き食いたいが味噌ラーメン食べてしまった(「唐詩紀事」より「独輪車」
9 月 9日 重陽節?すみません、うち旧暦なもんで(「楽府詩集」より「悲歌行」
9 月 8日 しごとも天気も気が滅入る(唐・李商隠「義山雑纂」ほか
9 月 7日 平和はすばらしいですからね(「戦国策」趙策より「天下狂器」
9 月 6日 平地は天気悪いそうですね(「華厳経」より「月光遏絶」
9 月 5日 さあて、そろそろまた逝くか(宋・陳正敏「遁斎閑覧」より「酔僧登座」
9 月 4日 いやなことばかり予想してしまう今日このごろ(「荀子」より「三不祥」
9 月 3日 シゴトまずい。すべてを放り出して逃げるか(南朝宋・劉義慶「幽明録」より「蹇人」
9 月 2日 シゴトはそろそろ年貢の納め時、涅槃で待つしかないカモ(元・耶律楚材「和房長老」
9 月 1日 防災の日。備えが無いと憂いがあるよ(「呉子」より「五勝者禍」
8 月31日 月末。これを機会に自分を見つめなおしたいものですなあ(元・耶律楚材「自賛」
8 月30日 山中には確かにムシが多い(明・洪自誠「菜根譚」より「為鼠留
8 月29日 みなさんはまだこちらにいるんですかな(清・帰終居士「意気譜」より「左手画円」
8 月28日 何からこんなに逃げまわっているのか(元・辛文房「唐才子伝」より「王績」
8 月27日 夏バテの自覚症状あるのに明らかに体重増(唐・王績「酔後」詩
8 月26日 心臓の調子変なんです。アタマも痛いし。(「後漢書」より「段翳伝」
8 月25日 はやくオトナになりたいなー(明・呂坤「呻吟語」より「脱了童心」
8 月24日 京都名物五色豆なら食うが(清・鄭仲「冷賞」より「五色猫」
8 月23日 処暑。涼しくなってまいりました。アタマも冷やしてくださいよ(明・李卓吾「焚書」より「梅衡湘答書」
8 月22日 山中からは平地のようすが手に取るようにわかる(「房闥不敬」も見えるカモ)
8 月21日 今日から普通に更新。ただし隠棲した(五言絶句「山中詩」
8 月20日 やっと更新できた?はず・・・だが?
8 月19日 なんとなく更新できそうなので今日はマジメにフマジメを(宋・朱晦庵編「小学」より「四字教」
8 月18日 今日もどうせ更新できないから新宮で仕入れてきた話柄でつなぐ(本朝・絶海中津等
8 月17日 近現代社会では埋められたり燃やされたりするだろう(宋・無学祖元「寄香詩」
8 月16日 不老長生を求めて新宮方面放浪中。
8 月15日 終戦記念日。黙とうは石上で。
8 月13日 ついにアンダーグラウンドHPと化した(宋・王深寧「困学紀聞」より「n斎名楼」
8 月12日 回線つながらないけど根気よく更新中。(晋・陸機「演連珠」より「王鮪蘭膏」
8 月11日 ひとが二人で「仁」という(李朝・丁茶山「与猶堂全書」より「仁者二人相与」
8 月10日 わしも一日一食の修行をすれば、少しは・・・(・無名氏「神僧伝」より「懐玉」
8 月 9日 長崎原爆忌。少し季節が変わってきた。(「懐風藻」より「幽棲」詩
8 月 8日 立秋。もう夏もおしまいだ、休まないと(南朝・劉敬叔「異苑」より「謝聖公」
8 月 7日 セミの声、朝夕の日差し、風の音、そろそろ違ってまいりました(「楽府詩集」より「隴頭歌辞」
8 月 6日 広島原爆忌。毎年毎年ほんとに暑い日ですね・・・。(「春秋」より「夏五郭公」
8 月 5日 ツラかった。なのにまだ二日もある・・・。(明・鍾伯敬「鄒彦吉先生七十序」
8 月 4日 逆鱗にだってぐいぐい行っちゃうよ、判断力無いから(五代・陳纂「葆光録」より「非龍」
8 月 3日 イネのように刈りとられビスケットのように食べられる(「隋書・五行志」より「北斉童謡」
8 月 2日 おいらもイヌのように撲たれるのカナ?(「列子」より「楊布素衣」
8 月 1日 八朔(旧暦なら)。月代わってツキ変わるか?いや・・・(明・呂坤「呻吟語」より「帰之無欲」
7 月31日 今日はブルームーン。心はブルーハート。偏屈だし。(大分・福澤諭吉「才発・偏屈」
7 月30日 ほんとうの自分に還るべき時が近いのではないか(宋・無門慧開「無門関」より「芭蕉杖」
7 月29日 疲れもあるので逃げ出しつつある(宋・帰有光「唐詩紀事」より「撃石得火」
7 月28日 現実を逃避する実践論を求める(宋・郭彖「車志」より「鄭揺鈴」
7 月27日 現実を逃避して幻想的世界に奔走しつつある(娥奔月」
7 月26日 平日が先週より一日長くなるのでとにかくコワい(清・鄭仲「冷賞」より「巨竹」
7 月24日 平日が先週より一日短かったので素直にうれしい。(宋・魯応龍「閑窗括異志」より「拝一枯樹」
7 月23日 シゴトの悩みに加えて肉体的な問題が(「史記」より「田文比飯」
7 月22日 夏バテがひどいです。特にココロの(「孔子家語」より「子路抜剣」
7 月21日 おいらたちはこんなモノの中で生きているのか(高知・植木枝盛「無天雑録」より「胸中大空」
7 月20日 海の日!海、プール、花火・・・しかしこちらは暗い(宋・邵伯温「邵氏聞見録」より「横渠不起」
7 月18日 木偶どもは真夏にも都会で蠢いているのかのう(菅茶山「蛍」七絶
7 月17日 そろそろ真夏がやってくる(縄・鄭秉哲等「遺老説伝」より「御茶多理五郎」
7 月16日 実はみなさんもう持っている・・・ハズありませんよね?ね?(晋・仏駄跋陀羅訳「華厳経」より「随意珠」
7 月15日 とあるエラいひとに励まされてここに行った・・・。
7 月14日 みんなと同じ列に並んでて、いいのかな?(・銭易「南部新書」より「猫鼠同乳」
7 月13日 肝冷斎にも何か取り柄はあるはずだが(清・鄭仲「冷賞」より「大鐘」
7 月12日 菅茶山先生に感情移入して恐怖を乗り越えようとする(が難しいかも
7 月11日 タコツボ出る勇気はもう出てこない気がするなあ(宋・沈括「夢溪筆談」より「李余慶」
7 月10日 いつまで続くのか、この恐怖(「呉子」より「必死則生」
7 月 9日 マイナスをプラスに・・・できればなあ(T_T)五代・杜光庭「録異記」より「令人取糞」
7 月 8日 がんばっても弱りゆくわれら(T_T)唐・陸勲集「集異志」より「楊慎矜」
7 月 7日 鏡の表面も曇る湿気。梅雨ですなあ(「晋書」より「仲文照鏡」
7 月 6日 食べないのも健康に悪いらしいが(明・王陽明「伝習録」より「同輩侍食」
7 月 5日 ヒツジを探すと人生の真理に気づく(唐・李白「行路難」詩
7 月 4日 湿気が高いので顔が痒くなってきた(「山海経」より「東海有神」
7 月 3日 そろそろ、どこかワクワクするところに行くよ(「日本外史」より「不講三略」
7 月 2日 数日前から勤務時間が長くなったような気がする(「孫子」より「杖立者飢」
7 月 1日 今年も半年過ぎまちたー。明日早いので更新は休み(今日を生きた証はこちら
6 月30日 弁舌さわやかになりたいものだが(五代・杜光庭「録異記」より「長大舌」
6 月29日 腹が減ったら鉢まで食うカモ(「華厳経」より「当願偈」
6 月28日 日曜日は平和なのになあ(南朝宋・劉義慶「幽明録」より「湖長来詣」
6 月27日 「牛角」という文字見ていると腹減ってくる(「春秋」より「食郊牛角」
6 月26日 船旅には不思議なことがつきもの(五代・陳纂「葆光録」より「月色淡然」
6 月25日 ごろごろして暮らしたいでちゅう(南朝宋・劉義慶「幽明録」より「鼠化女」
6 月24日 木偶よ、かっこいい服のやつは賢者にあらず(「老子」より「被褐懐玉」
6 月23日 沖縄慰霊の日。もう明日ぐらいから夏休みとれないものか(「列子」より「人有三怨」
6 月22日 夏至。げっしっし。日は長くても残業はしないよ(「儀礼」より「侍座君子」
6 月21日 コストパフォーマンスは非常に良い(「漢書」より「画獄木吏」
6 月20日 原始時代のひとは毎日が休日だったのかも(岡山・浦上玉堂「閑中自詠」詩等
6 月19日 説明しようとする方がおかしいのでは(宋・郭彖「車志」より「甕生芝草」
6 月18日 本格的な夏を前にしてもはや(唐・白楽天「初出城留別」詩より「我生無郷」
6 月17日 シゴトツラい。明日はよくなるカモ。(唐・李冗「独異志」より「陳氏一人」
6 月16日 シゴトツラし。飲み会でもいろいろ叱られ絶望的。
6 月15日 そんなご無体な、と言いたくなりますが(晋・皇甫謐「帝王世記」より「羿射雀目」
6 月14日 善いツバメの心癒される物語(明・王文録「與物伝」より「襄州孤燕」
6 月13日 ひとが変わったように穏やかな人となる(晋・陸機「演連珠」より「絃有常音」
6 月12日 週末。旧交は少しぐらい温まったかな(宋・郭彖「車志」より「王大卞」
6 月11日 おいら以外、いそがしいのは何故なのか(明・呂新吾「呻吟語」より「両箇念頭」
6 月10日 時の記念日。時はむなしく過ぎて行ったのでぶう。(元・王沂孫「長亭怨慢」詞
6 月 9日 ついつい人とくらべてしまう(「伊洛淵源録」より「不及家兄」
6 月 8日 人類に普遍的なる不思議現象である(明・侯甸「西樵野記」より「神燈上山」
6 月 7日 背筋のゾクゾクするような・・・(宋・廉布「清尊録」より「某官前妻」
6 月 6日 食餌療法なんてうまくいくはずない(「史記」より「五鼎食」
6 月 5日 日なたに出てくるのは週三日ぐらいがいいカモ(「列子」より「四子事夫子」
6 月 4日 まだ木曜日だった。もう木曜日だった。(「仏説四十二章経」より「木在水流」
6 月 3日 体調等そろそろ限界では(清・董蒼水「三岡識略」より「瑞虫」
6 月 2日 シゴトで悩んでいるのにどうして体重増えるのか(唐・張「朝野僉載」より「鼎師食醤」
6 月 1日 これはすごい才能(南朝宋・劉義慶「世説新語」より「使人不思」
5 月31日 どちらもうまく言ったものだ(「漢書」より「九折回車」
5 月29日 週末は大弾圧も中休み(唐・杜牧「漢江」詩
5 月28日 体調かなり不良の上の大弾圧にて更新不能。いよいよ労災か。
5 月27日 今日は楽しみにしていた夜の会合だったが(天神さまも出てきたぞ
5 月26日 また弾圧の日々。更新は休みます。ただしこちらに年輪を刻む
5 月25日 だーれだ?(八幡大菩薩の地位を受け継ぐ?
5 月24日 この地球には仙人がいるから尊いのである(唐・劉禹錫「陋室銘」
5 月23日 こんなモノもある、という程度の情報(漢・楊雄「太玄」より「夢首」
5 月22日 昨日の答え(「父進○、子進○」
5 月21日 しっとがさついにかわる(「父進士、子進士」
5 月20日 もうイヤ。手詰まり感甚しい(儀礼・士昏禮「必用昏ウ」
5 月19日 根本的にコドモのころから間違っていたカモ(五代・徐鉉「稽神録」より「夢呑細珠」
5 月18日 最初からおとなであればよかったのカモ(唐・杜牧「題禅院」詩
5 月17日 諦念持って明日からの平日に向かう(唐・李益「河曲」詩
5 月16日 予言は当たることがある(宋・計有功「唐詩紀事」より「曙後星孤」
5 月15日 コドモのように振る舞うなかれ〜(宋・謝上蔡語「三莫為」
5 月14日 もうこれ以上鍛えられる必要なし!(明・唐枢「雑問録」より「鍛錬世事」
5 月13日 そろそろさらば!現世(晋・張華「博物志」より「名山大川」
5 月12日 そろそろ悟ってきましたよ(三国呉・康僧会訳「雑譬喩経」より「得道因縁」
5 月11日 やっぱりおいら平日にはあまり向いてないみたい(大阪・岡田米山人「携酒遊景図」詩
5 月10日 偶然が重なればなんとか・・・(「後漢書」より「劉昆反火」
5 月 9日 こんなに健康ではない(晋・張華「博物志」より「東海勇士」
5 月 8日 (シゴト大爆発により心身ともに更新のゆとりなし)
5 月 7日 社会生活に復帰できるか?(宋・陸放翁「老学庵筆記」より「秦太師」
5 月 6日 ひさしぶりで体重計に乗ると・・・(宋・韓南澗「六州歌頭」詞より
5 月 5日 こどもの日。うっしっし。サボります。
5 月 4日 みどりの日。ま、まだ休日だ・・・が(本朝・池大雅「無題」詩
5 月 3日 憲法記念日。とりあえず休日だ。(コドモ賢者さま「勧学文」
5 月 2日 抑圧解けて欲望わいてきたよー(宋・朱弁「曲旧聞」より「三白・毳飯」
5 月 1日 メーデー。今日を待ち続けた民草の声を聞け(「後漢書」より「民歌来晩」
4 月30日 明日もシゴトが。もう消えてしまいたい(唐・張讀「宣室志」より「太原神人」
4 月29日 昭和の日。今日も白雲悠悠としていい天気(「荘子」より「乗白雲」
4 月28日 肝冷斎なのにシゴトなんてしてるとは(晋・張華「博物志」より「大蛇如堤」
4 月27日 この人だけただでメシ食えるなんて不条理(元・無名氏「神僧伝」より「惟靖非理」
4 月26日 賢者さまたちの会話を聞く(「伊川淵源録」より「天理二字」
4 月25日 ブタの世界はしあわせの国〜(「山海経」より「薄魚・当康」
4 月24日 鵜の目鷹の目キザシを探す(「漢書」楚元王伝より「楚元設醴」
4 月23日 体調悪く、ウナギでも食わないと(清・董蒼水「三岡識略」より「奇疾」
4 月22日 怒られるのイヤなのだあ(宋・計有功「唐詩紀事」より「呂群」
4 月21日 コドモになって現実から逃れる(「伊洛淵源録」より「明道終日坐」
4 月20日 忍者の世界は厳しいが、しごとよりは・・・(唐・張讀「宣室志」より「失半指」
4 月19日 本日は諸事情等により更新不能、風呂入って寝ます。
4 月18日 シゴトより悩ましいことがある?(「子夜四時歌・春」より「嘆春年」
4 月17日 ゾウを丸のみとはすごいゾウ(「山海経」等より「巴蛇・蛇」
4 月16日 なんと奇妙なことではないかね(清・鄭仲「冷賞」より「飛釜」
4 月15日 この境地まであと少し?(伝後漢・伽葉摩騰等訳「仏説四十二章経」より「天神献玉女」
4 月14日 魚料理も美味いと思う。今日食べてないけど(清・鄭仲「冷賞」より「桐江捕魚法」
4 月13日 肉食美味かった(後秦・鳩摩羅什訳「雑譬喩経」より「伎児作伎」
4 月12日 日曜は憂鬱だが明日からもっと憂鬱(宋・陸放翁「老学庵筆記」より「賀鬼頭」
4 月11日 目がしょぼしょぼして読書もつらい(明・黄石斎先生
4 月10日 おいらは四殺なんかしないよ(宋・趙与「賓退録」より「耕己心田」
4 月 9日 不吉なコトバが不吉な状況を引き寄せるように(宋・蘇東坡「東坡志林」より「記鬼」
4 月 8日 潅仏会。しかしまだ休みはこない(清・王文清「偶見」絶句
4 月 7日 どんどん疲れてきました。ちょっと休まないと(「孔子家語」より「三失」
4 月 6日 一日でもう疲れてしまった(大久保湘川「鎌倉雑詩」
4 月 5日 ハートブロウクンだぜ(魏・曹植「雑詩・南国有佳人」
4 月 3日 誰にも知られず消えていくのさ(唐・僧一行「大日経疏」より「象迹龍威」
4 月 2日 食べてみないとわからないものも多い(南朝宋・劉敬叔「異苑」より「李滔婦」
4 月 1日 エイプリルフール。ウソつくの好き(南朝宋・劉義慶「世説新語」より「抜俗之韵」
3 月31日 年度末だし、あとかたも無く・・・(晋・葛洪「神仙伝」より「霊寿光」
3 月30日 今日は会社行ったけど明日からは旅立つ(宋・趙必漣「濯足」詩
3 月29日 おいらはもう会社行きませんけど(晋・干宝「捜神記」より「高山君」
3 月28日 今日は桃郷の桜も六七分、人出も多かった(「旧唐書」より「脱挽留」
3 月27日 長いフありがとう(明・陸紹編「酔古堂剣掃」等より「猩々嗜酒」
3 月25日 昨日は何があったんだっけ(明・施顕卿「奇聞類紀摘抄」より「異鐘」
3 月23日 ドロドロニュルニュルおいら泥ニンゲン〜(「五灯会元」より「泥人・木人」
3 月22日 軒冕は要らんけど斧鉞はコワい(「呂氏春秋」より「宵魚垂化」
3 月21日 春分の日。自分の判断でできるひとはいいが(「呂氏春秋」より「掣肘」
3 月20日 カフン、かなり飛んでますね(宋・洪邁「容斎随筆」より「噴嚔」
3 月19日 平和なつもりでいるとどかん(五代・杜光庭「録異記」より「爆身蛇」
3 月18日 偽りの世の中、情報リテラシーは重要です(五代・杜光庭「録異記」より「生四亀」
3 月17日 少しづつ暖かくなってはまいりました(「俳諧名所小鏡」より「江戸」
3 月16日 あしたはまだ火曜日(明・李兼「異林」より「池水沸騰」
3 月15日 あしたはまた月曜日、世俗じゃ〜(伝・後漢・迦葉摩騰等訳「仏説四十二章経」より「悪人害賢」等
3 月14日 なかなか春にはなりません(漢・劉向「説苑」より「禹見罪人」
3 月13日 おいらはまだ送ってもらえないが(「唐詩選」より七絶二首
3 月12日 ぶたヘイトスピーチか?(五代・陳纂「葆光録」より「戴巾女」
3 月11日 もう四年になります。あの年も寒かった(宋・張君房編「雲笈七籤」より「吉宗老」
3 月10日 人類がドウブツに教わることも多いが(南朝・劉義慶「幽明録」より「長鳴
3 月 9日 コドモを追い込んではいけない(清・鄭仲「冷賞」より「墜火毬」
3 月 8日 ほんとに来る、ほんとに月曜日来るよ〜(宋・蘇東坡「薄薄酒」詞
3 月 7日 月曜日が、月曜日が来る〜(「孔子家語」より「忘之甚者」
3 月 6日 巨人が、巨人が来る〜(唐・瞿曇悉達「開元占経」より「長人見」
3 月 5日 兵なるものは国の大事(唐・李冗「独異志」より「秦優旃」
3 月 4日 なんとかなりませんか(唐・陸k「集異志」より「井水変赤」
3 月 3日 雛祭りとか関係無いので無視(代・陳纂「葆光録」より「狗三題」
3 月 2日 とにかく眠いんです。シゴト中は。(「近思録」より「為学之方」
3 月 1日 何をしようか悩んでいるうちに日々は過ぎていく(「楚辞・卜居篇」
2 月28日 若いころがあったひとも世の中にはいるんでしょう(宋・郭茂倩「楽府詩集」より「琴歌」A
2 月27日 週末が充実してるひとも世の中にはいるんでしょう(宋・郭茂倩「楽府詩集」より「琴歌」
2 月26日 笑いは笑いでも苦笑いしか(「五灯会元」より「鼻孔長三尺」
2 月25日 いよいよ春先。ヘンになるひとも?(宋・張端義「貴耳集」より「周邦彦詞」A
2 月24日 天文学的にすっきりしない(宋・何子遠「春渚紀聞」より「月中影」
2 月23日 なにが原因で怒られるかわかりませんよ(宋・張端義「貴耳集」より「周邦彦詞」@
2 月21日・22日 調査中(→ぬくぬくとこれの状況を)
2 月20日 週末だ。めずらしく勉強でもするか(漢・劉向「説苑」より「炳燭之明」
2 月19日 旧正月。方臘の乱はコワいなあ(宋・何子遠「春渚紀聞」より「花木之神」
2 月18日 精進せねばなりませんでした(三国魏・康僧鎧訳「仏説無量寿経」より「世間愛欲中」
2 月17日 なんでこんなにひどいのか(「清朝野史大観」より「曾文正之父」
2 月16日 功徳を積めば、貴人の奴となれるカモ(唐・戴君孚「廣異記」より「野貍童子」
2 月15日 寒い!暖かな家庭なのに家の中でも頭キンキンする(宋・王道父・楊萬里「山歌」
2 月14日 あたまいたい(唐・闕名氏「廣古今五行記」より「小虫」
2 月13日 だれがこんなに寒くしているのだ!(北周・季才「霊台秘苑」より「流星異状」
2 月12日 こんなマトモなことを言ってると嫌われるカモね(明・閔文振「渉異志」より「紅蛇」
2 月11日 建国記念の日。この国に生まれて楽しい(明・呉従先「賞心楽事」より「弄風研露」
2 月10日 愛するモノを守るためには力が要る、ということ?(元・楊「山居新話」等より「亡猫」
2 月 9日 一を聞いて十を知る、のではダメ?(「論語」より「女与回也章」
2 月 8日 げ、月曜日なんか来てもコワくないぜ(伝・晋・陶潜「捜神後記」より「二盗入室」
2 月 6日 耐えに耐えて怒りバクハツした?(明・馬愈「馬氏日鈔」より「石臼相闘」
2 月 5日 これぐらいの能力はほしいところ(「世説新語」より「労薪炊」
2 月 4日 これぐらいがニンゲンの限界か(「国語」「春秋穀梁伝」より「防風氏・長狄」
2 月 3日 おエラがたには気づかれぬように(「荘子」より「狙伐呉王」
2 月 2日 弱小・肝冷斎族とちがって強い種族もいるのですなあ(「山海経」より「不死民」
2 月 1日 我が国にはいろんな課題があるようですが(清・梁佩蘭「日本刀歌」
1 月31日 なんでこんなにダメ人間なのか(「孔子家語」より「顔回問小人」
1 月30日 自業自得でバチあたり(清・袁枚「子不語」より「井泉童子」
1 月29日 毎日食っているのになぜまた腹が減るのか(宋・黄休復「茅亭客話」より「野菌」
1 月28日 このHPがかなりブラウンな理由(「近思録」より「人之為学」
1 月27日 おいらの中にもコレがいるのかも(唐・闕名氏「廣古今五行記」より「魚膾」
1 月26日 大人の悲しみは酒の力で消すしかないのさ(「史記」より「淳于酒諌」
1 月25日 世界の終末よりツラいかもの月曜日が来る(北周・季才「霊台秘苑」より「星昼見」
1 月24日 若いころのこと思い出して今日は高揚した(明・陳鑑「黄鶴酔翁伝」A
1 月23日 うまい魚が食いたいですなあ(漢・劉向「説苑」より「陽橋不味」
1 月22日 シアワセな日々はいつまでも続く、と予測(明・江盈科「聞紀」より「日月併行」
1 月21日 あんまり寒くて血管が収縮しすぎたか(江戸・太田南畝「寒山賛」
1 月20日 わたる世界はトラ・群盗ばかり(宋・黄休復「茅亭客話」より「虎豹群盗」
1 月19日 山中にうまく逃げ込んだ、と思ったらこれだ(「荘子」より「単豹遇虎」
1 月18日 黄鶴ひとたび去ってまた回らず・・・と思っていたが(明・陳鑑「黄鶴酔翁伝」@
1 月17日 阪神震災20周年。昨日のことのようです。今日ものうのうと暮らしているが
1 月16日 週末でちょっと焼酎飲んだよ(清・鄭仲「冷賞」より「未尽百壺」
1 月15日 寒い!温暖斎でいるのはもうムリかも(宋・邵伯温「邵氏聞見録」より「伊川無怖色」
1 月14日 自分に限界を設けない方法(五代・譚峭「斉丘子」より「明鏡」
1 月13日 確かにこれは可笑しい(「列子」より「公子鋤」
1 月12日 確かにこいつらならぬるぬるだ(唐・闕名氏「廣古今五行記」より「髪妖」
1 月11日 クモが固まると?(明・祁彪佳「寓山注」より「冷雲石」
1 月10日 肝冷斎脱落!(宋・李之儀「卜算子」詞
1 月 9日 我が心は冷えて崩れ落ちる灰のごとし(「近思録」より「無心不是」
1 月 8日 うそも方便の世の中ですよ(唐・李肇「唐国史補」より「聖善寺甕」
1 月 7日 放ち飼い地鶏を捕まえるの大変なんでは?(孟子」より「求放心」章
1 月 6日 おいらも空中に浮かぶことさえできればなあ(晋・葛洪「神仙伝」より「河上公」
1 月 5日 当HPを「真珠」のように思ってくれる人がいたら(明・袁中郎「短信七篇」より「陶石匱」あて
1 月 4日 そうだ、コドモになったら楽になれるカモ(宋・程伊川「二程集」より「今人之学」
1 月 3日 オウムやタカやワシに人間が負けるわけには(明・袁中郎「短信七篇」より「馮其盛」あて
1 月 2日 毎日怠けることに愛縛されている我であるカモ(宋・李季可「松窗百話」より「迷著」
1 月 1日 元旦。あけましてハニワとうございます。(明・無名氏「閑賞」より「元旦」

これ以前の平成26年の肝冷斎の更新状況