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漢文辺境・東洋古典ポストモダン
肝冷斎日録(平成21年1月28日〜)

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 その2 その3 その4 その5 その6 その7 その8 その9 その10 その11
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 平成27年 その16 
 平成28年 その17
 平成29年 その18  墨西哥秘密探偵記録 奥州一之宮調査 東海道品川宿 土浦等方面調査
 平成30年 その19  南海探索録 南海探索(八丈島) 本庄大調査 霧島・曾於・都城 吉備・牛窓調査 間宮林蔵探索 静岡あたり 3月下旬以降 5月関西 10月日本日来弥戸 11月沖縄
 平成31年・令和元年 その20  南海探索(紀州篇) 那須調査 結城調査 四国大調査 藪塚調査 首里城御内原 調布付近 令和改元以降
 

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平成21年1月28日〜12月30日日録目次 

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※平成30年1月1日以降は下の「更新状態」からご覧ください。

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平成31・令和元(己亥)年
5 月18日 (サボる)
5 月17日 やっと金曜日、希望を持って生きようぜ(荀子」り「南方有鳥」
5 月16日 世俗の人は努力するのだぞ(元・楊「山居新語」より「能写幾字」
5 月15日 世俗社会に出かけるのは惆悵とする(唐・王維「別川別業」詩
5 月14日 文人画?に対して世間はキビシイ(「酔古堂剣掃」より「混跡塵中」
5 月13日 本当の技術者は大切にする必要がある(「韓非子」より「棘刺之端」
5 月12日 人にもネコにも嫌われてもうヘビしか(「履園叢話」より「小蛇有角」
5 月11日 絶望的に人生の楽しみ無くなってきた(「楡巣雑識」より「仁至義尽」
5 月10日 ひどいやる気なしでもう肝冷斎解体か(「国語」より「楚国之宝」A
5 月 9日 ヤル気なしなのでPCも忠誠を失った(「国語」より「楚国之宝」@
5 月 8日 担当者全員やる気もないみたいです(「幽夢影」より「窮鬼若死」
5 月 7日 担当者全員風邪ひいたみたいです(「幽夢影」より「濁富清貧」
5 月 6日 肝冷斎が発見された? まさか・・・(「楡巣雑識」より「揄揚不置」
5 月 5日 こどもの日。おいらはコドモでちゅー、緊張感無いんでちゅー
5 月 4日 (不明)
5 月 3日 憲法記念日。(修行中)
5 月 2日 (自分を見つめ直すため修行の旅に) 
 ・・・・(以降、予告)・・・・
5 月 1日 令和改元。新時代についていけるか疑問(「春秋」より「隠公元年」
4 月30日 平成最終日。一日中誰とも口利かず(「続日本紀」より「隅賊怡乱」
4 月29日 次代に伝えていくのはたいへんなことだ(「国語」より「明以道之」
4 月28日 いたずらでものを抜いてはいけない(「履園叢話」より「還我鬚」
4 月27日 ニンゲンだけでもめんどくさいのに・・・(「妄妄録」より「鬼人交争」
4 月26日 大人の世界は怖い、子供でよかったでちゅ(「国語」より「欲為繋援」
4 月25日 本体はもうとっくに山中にいるようだ(「酔古堂剣掃」より「入山採薬」
4 月24日 知識人を信用すると危険かも(清・袁枚「随園随筆」より「角煙怖虎」
4 月23日 でかいダイコンは美味いのかスカスカか(「碧巌録」より「大蘿葡頭」
4 月22日 拳拳服膺しても忘れるのは何故か(「至正直記」より「成人不自在」) 岡本全勝さんが版画に題をつけたそうです。
4 月21日 職務の間にいろいろ勉強しておられた(「楡巣雑識」より「格物之精」
4 月20日 おだてられて担ぎ出されたときは危ない(「履園叢話」より「村牛搏虎」
4 月19日 土手に座って空を見つめているのが好きさ(「荘子」より「陸沈埋蔵」
4 月18日 人生〇十年時代というのは身の振り方が難しい(宋・陸游「估客楽」
4 月17日 こんな事のせいで夜が遅く居眠りする(「酔古堂剣掃」より「不尚虚礼」
4 月16日 役に立つ仕事をすれば人生充実する(「楡巣雑識」より「農功十則」
4 月15日 洞穴の外ではいろんなことが起こるだろう(「集異志」より「鳥鳴門闕」
4 月14日 ブタレバもらっても食べられない場合もある(「高士伝」より「不累安邑」
4 月13日 読書がタメにならない人もいる(清・趙慎畛「楡巣雑識」より「読書之人」
4 月12日 強い心と体が欲しいので、ロボットになるぞ(「天中記」より「阮翁仲」
4 月11日 しまった、罠かも知れない、謀られたのだ(「孫子」より「非利不動」
4 月10日 寒くてどうしても洞穴から出られぬのだ(唐・杜牧「宣州開元寺」界隈
4 月 9日 今日はまた洞穴に戻ってうだうだする(「酔古堂剣掃」より「銅頭鉄面」
4 月 8日 花祭。今日は洞穴を出て寺参りに行こう(「雑譬喩経」より「有金在釜」
4 月 7日 やっぱりやられて地下に潜ったようだ(「履園叢話」より「華氏精怪」A
4 月 6日 もうこんなことやめた方がいいのかも(「履園叢話」より「華氏精怪」@
4 月 5日 来週がよい週になるようみんなで祈ろう!(「国語」より「禍福之門」
4 月 4日 毎日寒いが明日への夢を持っていれば(「続耳譚」より「除柳王神」
4 月 3日 今日も寒かった。平日がまだ続くとは(「東海夜話」より「衣食住三理」
4 月 2日 寒くて平日、みなさんたいへんだなあ(本朝・松本愚山「題福禄寿画」
4 月 1日 今日は元号公表で平日ぽくなかった(「酔古堂剣掃」より「天地窘況」
3 月31日 年度末、明日は平日、ゆとり無くなる(「雲笈七籤」より「許仙感悟」) 
3 月30日 休日はゆとりあるので人とも会話する(「湖広通志」より「海蟾先生」
3 月29日 つまみ無くてもお酒だけは飲んで帰るやつ(「国語」より「史蘇不蔽」
3 月28日 みんなそろそろ山の中に帰ってくればいいのに(唐・王維「送別」詩
3 月27日 中途半端に有るよりは無い方がまだしも(「清異録」より「無無有有」
3 月26日 追放された上、洞穴なので楽ちんだ(「酔古堂剣掃」より「不風不雅」
3 月25日 追放されているので平日も楽ちんだ(「世説新語」より「先公以礼」
3 月24日 追放された肝冷斎だがなぜか復活した(「仙伝拾遺」より「鬼谷先生」
3 月22日〜 (不潔な話をしたので追放され無期限更新不能に)
3 月21日 春分の日。有難い話のつもりが不潔話に(「東海夜話」より「便小用桶」
3 月20日 休前日は長いのを紹介してしまうなあ(「七修類稿」より「晏公掣鼈」
3 月19日 久しぶりに詩でも読みたい気分だぜ(唐・杜牧「入商山」絶句
3 月18日 あんまり思い通りにはいかないぜ(「西京雑記」より「魏王子墓」
3 月17日 明日月曜なのに夜遅くまで夜のシゴトをしていたので、更新不能。
3 月16日 立つときにどちらかに傾けばそこで失格(「国語」より「非国何取」
3 月15日 いい本入手。別の何かを失うのだろう(「録鬼簿」より「冰壺先生」等
3 月14日 冬眠から起きるのも面倒になってきた(「西京雑記」より「魏襄王墓」
3 月13日 びっくりするような女のひとたちがいたらしい(「旧唐書」より「襄陽楽」
3 月12日 迷わされないように洞穴から出ないのだ(李白「襄陽曲」より「花月迷人」
3 月11日 震災の日。賢者ならすべて防げたのでしょうか(「書経」より「高宗日」
3 月10日 寒いときは寒がっていればよいんです(「道元禅師語録」より「但取其味」
3 月 9日 初心を忘れてはいけない、歳をとっても(「松窗百説」より「日遠遂忘」
3 月 8日 外界はツラいし洞穴から出る理由はない(「国語」より「陳国必亡」
3 月 7日 本ばかり読んでいると不健全になってくる(「墨荘漫録」より「往来求門」
3 月 6日 啓蟄。もぞもぞ出て行くやつもいるようだ(「五灯会元」より「小魚呑大」
3 月 5日 洞穴の外には争いごとが多いからなあ(「鶴林玉露」より「大字榜点」
3 月 4日 雨の日は読書するが晴れたら何するか(「酔古堂剣掃」より「文章之妙」
3 月 3日 耳の日。お雛様は本来まだ冬眠中ですよ(「続斉諧記」より「金人捧剣」
3 月 2日 世の中にはいろいろ変なモノがあるものだ(「昨夢録」より「滑台仏塔」
3 月 1日 やっと週末になったのだが元気は出ない(「清異録」より「呉興半瑞」
2 月28日 すごい昔の若い頃行ったことあるんです(「大越史記」より「財非天雨」
2 月27日 こいつは実はいいやつだと思われる(「世説新語」等より「阿堵物」
2 月26日 花粉が飛んでも洞穴内だから大丈夫(「韓非子」より「無益吾面」
2 月25日 少し暖かくなってきたが人の心は?(「能改斎漫録」より「張本猪形」
2 月24日 肝冷斎め、こんなところにいたのか!
2 月21日 また肝冷斎はいずこかへ消えて行った(「小窗自紀」より「爍金之口」
2 月20日 春先で氷も根雪もその他も段々溶けてくるよ(「国語」より「衆口爍金」
2 月19日 雨水。逃げることはいいことらしいぞ(「南北朝新語」より「那得今日」
2 月18日 ほんとにそろそろ春先になってきたぞ(「酔古堂剣掃」より「胸中自奇」
2 月17日 人間界ではダメでもうまくいく場合もある(「酉陽雑俎」より「天翁失治」
2 月15日 みなさまもいつの日か洞穴に来るだろう(「韓非子」より「死罪有三」
2 月14日 知識人はあてにならないカモ知れないカモ(「松窗百説」より「無忝先人」
2 月13日 今日はたらふく食って温まってきた(「道元禅師語録」より「著衫脱袴」
2 月12日 ニンゲン世界からさらに遠く離れいく(「酔古堂剣掃」より「杖底唯雲」
2 月11日 紀元節。カマドの火を消すと国家にも影響するかも(「太玄」より「竈」
2 月10日 肝冷斎の毒薬製造に関するメモが発見された(「清異録」より「続命金」
2 月 8日〜 (肝冷斎無期限逃亡中)
2 月 7日 この二人はそういう関係らしいです(「道元禅師語録」より「不思善悪」
2 月 6日 腹が減ったらなんでも食うのが賢者の教えだ(「韓非子」より「百日不食」
2 月 5日 旧正月。ニンゲンの造った暦は関係ないが(「郁離子」より「盗子問天道」
2 月 4日 立春。この季節は毎年眠い日々が続く(「天中記」より「六気一十八候」
2 月 3日 節分。マメはともかく海苔巻き何故売ってる?(「独異志」より「王樊賜酒」
2 月 2日 外界は寒いだろうが洞穴の中は毎日が充実(「続耳譚」より「前扇仍在」
2 月 1日 現役時代は世俗にまみれてツラかったなあ(本朝・藤原惺窩「題扇面」
1 月31日 月末だしそろそろ週末と思ったがまだ木曜日(「履園叢話」より「猪嘴鎮」
1 月30日 明日から一段と冬眠を深くせざるを得ない(「至正直記」より「雖至富貴」
1 月29日 いろいろ絶望的。冬眠から覚めるのはまだ早い(「韓非子」より「揺木者」
1 月28日 冬眠中とはいえどうしてこんなに眠いのか(「清異録」より「護聖将軍」
1 月27日 冬眠中、三日ぶりに起きた(宋・王洙「王氏談録」より「劉難経」)→岡本全勝さんのキリ番を取ったと思う
1 月24日 洞穴の中で暮らしていると読書が進む(「五灯会元」より「般若多羅尊者」
1 月23日 健康のため身体にいいものを食べたいものだぜ(「清異録」より「自然羹」
1 月22日 地下エネルギー吸収に行かねば(五代・杜光庭「仙伝拾遺」より「五台風穴」
1 月21日 これ以上俗世に暮らす必要はないみたい(「酔古堂剣掃」より「一尺水」
1 月20日 大寒。貧乏すれば鈍感になるのが普通である(「山居新語」より「鬻故書」
1 月18日 人材を生み出すには住宅選びから(元・孔斉「至正直記」より「卜居近水」
1 月17日 どうしても成功体験には捉われてしまいやすい(「郁離子」より「句章野人」
1 月16日 昔の賢者たちと肝冷斎は思想が違うので困る(「履園叢話」より「明日歌」)※岡本全勝さんのHPも見よう
1 月15日 小正月。どんど火で邪悪なものを燃やしてますか(「韓非子」より「塵飯塗羹」
1 月14日 成人の日。いろんな夢を捨てて大人になったのさ(「清異録」より「五香窟」
1 月12日 運命は甘受しよう、レットイットビー(「山居新語」より「燈籠燭尽」
1 月11日 寒い夜には囲炉裏端で昔話でもしましょう(「皇朝蒙求」より「鬼窟人穴」
1 月10日 肝冷斎には気候も社会も冷たくせまる(「北京俗語児典」より「窮人説話」
1 月 9日 この寒さでは肝冷斎もさすがに・・・(「酔古堂剣掃」より「山棲勝事」
1 月 8日 肝冷斎は寄生生物となったかも(「翼稗編」より「石生足」)なおこちらも参照→全勝さん
1 月 7日 肝冷斎の個人的問題には関わりません(「韓非子」より「中之者勝」
1 月 6日 とうとう管財人が入ることになった(宋・陶穀「清異録」より「五百斤肉磨」
1 月 5日 (潰滅)
1 月 4日 (潰滅)
1 月 3日 肝冷斎体調不良を理由に逃亡、一族潰滅中(「懐風藻」より「元日応詔」
1 月 2日 ぶたではないのでぶー(自己紹介
1 月 1日 謹賀新年
平成30年(戊戌)年
12月31日 (肝冷斎一族潰滅中)
12月30日 (肝冷斎一族潰滅中)
12月29日 寒い等の事情で今年最後の更新になるカモ(「世説新語」より「丞相遺事」
12月28日 寒い等の事情で出勤しないことにした(「閲微草堂筆記」より「張媼自云」
12月27日 くれるものをもらうことさえ時に危険である(「韓非子」より「仇由除道」
12月26日 望んででも厳しい生き方を選択すべきであろう(「獪園」より「響仏和尚」
12月25日 降誕祭。みんな今日も自己研鑽しているだろう(「居業録」より「四書六経」
12月24日 時の流れがすべてを変えていく(元・葉子奇「草木子」より「金石至堅」
12月23日 天皇誕生日。冬至も過ぎましたので、代筆開始(「郁離子」より「射道」
12月22日 冬至(引退中)
12月21日 (引退中)
12月20日 冬至を前にして肝冷斎ついに引退決意か!(「履園叢話」より「獺鬼殺子」
12月19日 ノミやシラミのように生きてきたのでございます(「韓非子」より「子圉蚤虱」
12月18日 春が来るよな夢を見た。週末も来ないのに(「世説新語」より「啼殺呉児」
12月17日 人生の転換ポイントはどこにあったのだろう(一休宗純「賛鳥和尚」
12月16日 どこもかしこも危険であるので早く去るべき(「五灯会元」より「危険尤甚」
12月15日 なんとか有利な形で一年を終えたいものである(「戦国策」より「大乱者」
12月14日 服が無ければ脂肪を着ければいいだけだ(「翼稗編」より「衣怪二案」
12月13日 腹が減っても寒くてもみんな耐えてきたのだ(大愚良寛「終日望烟村」
12月12日 半分になってもしばらくがんばる(明・劉等「続耳譚」より「半截里長」
12月11日 水と油ならどちらにつくのが有利か明らかである(齋藤竹堂「水喩」
12月10日 マジメにやっててもやられることがあるのだ(「韓非子」より「舜殺有功」
12月 9日 無駄飯食らいの率は予想以上(清・帰終居士「意気譜」より「吃飯做事」
12月 7日 なるほどそんなすばらしい方法もあるのか(「翼稗編」より「房山三叟」
12月 6日 昼も夜も睡魔との戦いは厳しいものがある(「履園叢話」より「鼻中元神」
12月 5日 初代肝冷斎はどうしているのだろうか(「酔古堂剣草」より「一間屋六尺地」
12月 4日 天変地異なんて恐れる必要はなかったんだ(「荀子」より「人可畏」
12月 3日 大きな声を出すと意見が通ることがある(「閲微草堂筆記」より「了鳥丁東」
12月 2日 高度な専門家のコトバには従うべきである(「世説新語」より「委罪於樹」
12月 1日 人生への洞察は一般人の方が鋭いものじゃ(「北京俗語児典」より
11月30日 マジメに生きていないとそろそろヤバい(「菜根譚」より「真懇念頭」
11月29日 こんな利点があるのにどうして来ない(「酔古堂剣掃」より「フ居五快活」
11月28日 わけがわからないことばかりの世の中である(「荘子」より「光曜問乎」
11月27日 この方向性で誰かシアワセになれるのカナ(「近思録」より「持国服義」
11月26日 組織社会は冷徹な論理により貫かれている(「韓非子」より「人主二柄」
11月25日 年とると頭を冷やす必要なくなってくる(「翼稗編」より「僵屍失蓋」
11月24日 (雪中調査敢行
11月23日 勤労感謝の日。おれはこれから北に流れていくぜ(一休宗純「狂雲」詩
11月22日 近代化過程では多くの悲劇があった(「清朝野史大観」より「馮生学術」
11月21日 血圧向上中。薬増やさないとダメかも(「世説新語」より「不足歯人」
11月20日 身心とも寒くなってきたので詞でも読んでみる(五代・孫光憲「上行盃」
11月19日 血圧向上の一方やる気低下し絶対他力(「五燈会元」より「以手掩耳」
11月18日 だがもう力を失いつつあるようである(唐・牛粛「紀聞」より「有事当去」
11月17日 それなりに力をもらって帰ってきたようである(本朝・石川丈山「夢醒」
11月16日 (諸事情により休みます)
11月15日 天上でもいろいろ難しい問題があるらしい(「履園叢話」より「断龍獄」
11月14日 実はもう年末の休みになっていませんか(「戦国策」より「欲得之君」
11月13日 なんでこう毎日毎日節制に失敗するのか(「周易」より「言語飲食」)
11月12日 今日からみんなでカメ人間になろう(「雑阿含経」より「亀虫蔵六」
11月11日 本体もデクも無い、とにかく仕事はムリ(本朝・大愚良寛「我住箇裏」
11月10日 本体行方不明の上、デクも頭痛のため本日断念
11月 9日 本体は職業生活に苦悩し行方不明か(「世説新語」より「長於自蔵」
11月 8日 (業務上の都合により更新断念)
11月 7日 昼間はよく白昼夢をみているんですが(本朝・大愚良寛「夜夢都妄」
11月 6日 テレビ新聞見ないので知らんけど(「閲微草堂筆記」より「兄弟輩来」
11月 5日 これはまずいぞ、はやく逃げ出そう!(「韓非子」より「魯丹出境」
11月 4日 やる気無しによってやがて海へと流れていく(「老子」より「爲百谷王」
11月 3日 文化の日 (所用により更新不能)
11月 2日 自分がキノコだとわかる日がやがて来る(「五燈会元」より「梵摩浄徳」
11月 1日 とうとう11月、晩秋となってまいりました(「酔古堂剣掃」より「山中蓄鐘」
10月31日 人工的に天気を操る術は危険である(「履園叢話」より「鳥槍開天」
10月30日 日韓関係が新時代になるらしい(李朝・曾南冥「南冥集」より「市中金銀」
10月29日 小さいことは気にしないひとになりたいなあ(「戦国策」より「陽侯之波」
10月28日 超古代遺跡大調査によりニンゲン的に変容したカモ知れませんよ
10月27日 (所用により更新停止)
10月26日 栄華を誇っているものでもいつか滅ぶのだ(「翼稗編」より「巨鼠神猫」
10月25日 月光寒い。だがニンゲンたちの心よりは・・・(「寒山集」より「高峯頂上」
10月24日 なかなか王者が現れないのでもう消滅します(唐・李太白「臨終歌」等
10月23日 天を驚かせ地を揺るがすほどのやる気のなさ(唐・白楽天「李白墓」等
10月22日 ごろりと地中からドクロが出て来たのです(「晏氏春秋」より「夢五丈夫」
10月21日 逃げよ逃げよ現世から逃げよ、平日の前に(「翼稗編」より「肥城狐遁」
10月20日 またマジメに長々と読んでしまった。眠い(「焦氏筆乗」より「無所不佩」
10月19日 屋外に寝るとツラい季節になって来ましたなあ(大愚良寛「寒炉撥炭」詩
10月18日 コメを植え、ヒツジをつないではいけない(漢・陸賈「新語」より「植米枷羊」
10月17日 うまく行きすぎないようにしなければならん(「履園叢話」より「順逆難言」
10月16日 こんな力あればこっちでもやっていける?(「翼稗編」より「王家仁勇」
10月15日 いろいろ考えたが、南国でこそやっていけるような気がします
10月13日〜 いろいろ考えさせていただきます。
10月12日 焼きそば三人前ぐらい食って、苦しい(「戦国策」より「十人樹之」
10月11日 諸先輩等と飲み会で眠いです(あんまり眠いんで和歌でも読むか)
10月10日 本日は都内某所で有名な先生のお話聞く(「孟子」より「大人弗爲」
10月 9日 本日はシゴトの都合で更新無し。
10月 8日 体育の日。岩窟に棲み蕨採って健康に(「焦氏筆乗」より「楽其身治」
10月 7日 明日からはもう寒くなってくる?のかも(「世説新語」より「長星属
10月 6日 わしにもこんな友だちがいればなあ(「履園叢話」より「揚州相士」
10月 5日 体重増と心労で不整脈がいよいよ・・・(「戦国策」より「虎怒決
10月 4日 三七日程度は食わなくても平気らしい(「五灯会元」より「羅候羅多」
10月 3日 ハンガーストライキとはすごいひとだ(「五灯会元」より「僧伽難提」
10月 2日 内閣改造された。がんばってほしい(「寒山集」より「両儀既開闢」
10月 1日 お酒飲むと常に体重増えるので困る(「酔古堂剣掃」より「法飲宜舒」
9 月30日 平日に戻るよりも大自然に帰るべき(「翼稗編」より「毒虫相食」A
9 月29日 社会を捨て森で自然を観察してみる(「翼稗編」より「毒虫相食」@
9 月28日 社会を捨てよう、森の中へ行ってしまおう(大愚良寛「得意不在多」
9 月27日 すっぱいブドウは普通ホントにすっぱい(「世説新語」より「王戎苦李」
9 月26日 秋雨に濡れて風邪ひいて休む方法もある(「酔古堂剣掃」より「宜竹雨声」
9 月25日 うまくイバラの道を避けてきたわけだ(「履園叢話」より「難得糊塗」
9 月24日 中秋節。明日から平日、もうダメだ(宋・朱弁「曲旧聞」より「中秋翫月」)(岡本全勝さんからも絶賛のお言葉が)
9 月23日 秋分節。動物にも慈悲を以て接するべき(「翼稗編」より「天目群猴」
9 月22日 (地下世界への入口かも?)
9 月21日 当HP炎上の(可能性もある)ため明日は休み(藤沢東「醜女説」
9 月20日 読書も億劫だが現実世界よりは楽ちん(「履園叢話」より「読万巻書」
9 月19日 ガマンするのは大切なことだが限度もある(「菜根譚」より「耐字有意」
9 月18日 悲しみがそのうち楽しくなってくる・・・こともあるかも(唐・李白「悲歌行」
9 月17日 統率者に必要だがわしらには必要ない知識(「三略」より「箪醪投河」
9 月16日 この「土龍」は「もぐら」と訓じてはいけない(「唐語林」より「以聴天命」
9 月15日 物陰にじっとしていればかなり楽になるという(「荘子」より「漁父下船」
9 月14日 歯ぐきがだんだん弛んでまいりました(「戦国策」より「歯六十尽」
9 月13日 今日からまた肝冷斎一族に交代がありました(良寛さん「昨日出城市」
9 月12日 サラリーマンに役に立つような気もする(「酔古堂剣掃」より「出世之法」
9 月11日 秋が来ると季節の服が無いことに気づく(「五灯会元」より「体露金風」
9 月10日 箱の中に入ってしまってもう何十年にもなるなあ(「荘子」より「于越之剣」
9 月 9日 今日まで暑かった。明日からは涼しくなる?(「世説新語」より「菰羹鱸膾」
9 月 8日 台風に次いで地震。さすがにもう大丈夫かな(「戦国策」より「王不知戒」
9 月 7日 安閑として毎日を過ごしていてもいいのだろうか(「獪園」より「石妖」
9 月 6日 大騒ぎしてもいけないと通常は思うが(「焦氏筆乗」より「夏氏徳量」
9 月 5日 ヘビとかムシはおれたちの仲間なんだ(「韓非子」より「伯楽教相」
9 月 4日 台風通過。近畿方面はたいへんな被害らしい(唐・李太白「横江詞」より
9 月 3日 今週始まる。台風のように速く過ぎてほしい(「広東新語」より「五穀之神」
9 月 2日 イヤなことは全部忘れていただきたいのだが(「戦国策」より「朝満夕虚」
9 月 1日 防災の日。備えと非常食あれば憂い少ないカモ(「開元占経」より「月兎不見」
8 月31日 晩夏。社会からの孤立を深める肝冷斎だ(「世説新語」より「卿面作計」
8 月30日 おいらはおちぶれているので何もできないんです(河上肇「秋思」詩
8 月29日 現世はデク人形に任せて遠くへ行ってしまおう(明・胡纉宗「聞君病暑」詩
8 月28日 そろそろ秋の準備をしなければならぬぞ(「酔古堂剣掃」より「一声秋雨」
8 月27日 次回のカミナリまでにフラグの立つ人もいる?(「妄妄録」より「先挿小旗」
8 月26日 明日から山籠もりで世俗とはお別れです(「寒山集」より「欲得安身処」
8 月25日 中元節。こんな暑い世で社会人するの絶対ムリ(「獪園」より「蕃僧有術」
8 月24日 わーい、コドモ?向け動物童話だよー(「閲微草堂筆記」より「狐不顧去」
8 月23日 いろいろ争っているひとたちはご苦労様です(唐・杜牧「送隠者」絶句
8 月22日 コドモを痛くする、ではないと思います(「至正直記」より「痛子痛教」
8 月21日 自己評価は難しく客観的に見るのは無理(「世説新語」より「那得独飲」
8 月20日 今日はうまいトンカツやはんぺん食った(「焦氏筆乗」より「二麦倍収」
8 月19日 コケー! 一部肝冷斎が活動再開か(「翼稗編」より「神如
8 月17日〜 (肝冷斎再度隠棲中)
8 月16日 肝冷斎洞窟から出てきたが、すぐ引っ込む(「五灯会元」より「射麈中麈」
8 月15日 終戦記念日等。肝冷斎族の一部別グループが徐々に出現してきた模様。
8 月10日〜 (肝冷斎一族は期限を定めず山中に隠棲中)
8 月 9日 台風の後、今日は東京に出てきていました(「戦国策」より「与知者謀」
8 月 8日 今夜は台風が来ているが明日はまた暑い(「寒山集」より「我見謾人漢」
8 月 7日 立秋節。案の定涼しくなってきました。(六朝・陶淵明「帰田園居」詩其四
8 月 6日 山中は涼しく、熱風渦巻く都会に帰れない(本朝・大愚良寛「青山白雲」詩
8 月 5日 濡れ手でカネ儲け、はなかなか難しい(「翼稗編」より「検拾字紙」
8 月 4日 海水浴にでも行くかな、来世には(元・楊「山居新語」より「瞿公度量」
8 月 3日 週末、懐かしい夏祭りの囃子が聞こえる?(「世説新語」より「王華優劣」
8 月 2日 現世に居ると迷惑であるのか。わしらは。(「小窗自紀」より「逸字用事」
8 月 1日 今日も昨日と同じような状況だが遅刻覚悟で更新(唐・杜甫「蕃剣」詩
7 月31日 こんなの四時間やっていたし、月末で?PC調子悪かったので更新せず
7 月30日 空っぽであることが善なのかも知れない(「居業録」より「心術之正」
7 月29日 一攫千金がダメならケチケチ人生か(「至正直記」より「好看壊了」
7 月28日 人生の目標とは何か。ときどき考えてみる(「翼稗編」より「樟柳神」
7 月27日 台風が来るので海岸の様子など見に行くかも(「史記」より「公何不謀」
7 月26日 涼しくなっているのに体調回復せずもうダメだ(唐・杜牧「猿鳴絶句」
7 月25日 明日朝対応することあるのに、こんなことあって今日は残念ながら更新断念。
7 月24日 蒸し暑い。代々の肝冷斎には持病があるんです(「列子」より「尹文学幻」
7 月23日 大暑節。すごい暑い!もうほぼぶたに(「酔古堂剣掃」より「人生有書」
7 月22日 暑さのためかなりぶたに変化してきている(唐・杜牧「河阻凍絶句」
7 月21日 起動したら勝手にプログラム更新で3時間以上かかった故今日はこちらのみ更新
7 月20日 夏バテ的に疲れ、あまりメッセージ性なし(「翼稗編」より「夜光緒」
7 月19日 まさか肝冷斎の心のメッセージではないと思うが(「静夜草堂裏」
7 月18日 これも肝冷斎の心のメッセージであろうか(「円覚経」より「猶如昨夢」
7 月17日 肝冷斎からのメッセージが届いているよ(「列子」より「子貢倦学」
7 月16日 酷暑の中、肝冷斎からこんな報告が。その後、西海に消えたという・・・。
7 月14日 巴里祭。(失踪中)
7 月13日 ほぼ欲望を無に近づけ、さらに減らす旅へ(「老子」より「天下有道」
7 月12日 すごい体調悪い。早く寝ないといけない(「夜航船」より「緑頭放光」
7 月11日 頭痛するんで今日は更新休み。明日はもう金曜日だろうなあ。
7 月10日 暑く苦しい人間世界である(元・孔斉「至正直記」より「明珠化水」
7 月 9日 まだ月曜日なのにもう人生に疲れてきた(「荀子」より「而雨」
7 月 8日 「明日が来る、明日が来るよ〜」「制裁!」(晋・陶淵明「連雨独飲」
7 月 7日 当方旧暦なので今日は七夕ではない(「獪園」より「撃破道士」
7 月 6日 西日本豪雨、死刑執行などいろいろの日(「史記」より「汲黯持節」
7 月 5日 夜は雨降って涼しいがエアコンは必要(「翼稗編」より「凶宅」2
7 月 4日 今日の会合は足ることを知らなかった(「老子」より「名与身孰親」
7 月 3日 知識を共有することが大切である(「焦氏筆乗」より「魚龍畏鉄」
7 月 2日 出奔したら楽になったぞ(明・楊夢袞「草玄亭漫語」より「作之不止」
7 月 1日 真夏だがエアコンつけたら寒くなってきた(「翼稗編」より「凶宅」
6 月30日 出奔前の最終更新である。もうやっていられない(「周礼」より「媒氏」
6 月29日 ほんとのほんとに現世と絶縁します!(「晏氏春秋」より「可謂折衝」
6 月28日 現世と絶縁することになりました!(「酔古堂剣掃」より「閉門高枕」
6 月27日 怒られるとおとなしくなるやつは多い(「履園叢話」より「板自行」
6 月26日 打ち上げでビール少し飲んだら頭痛い(唐・杜牧「不飲贈酒」詩
6 月25日 毎日だんだんと追い込まれていくばかり(「荘子」より「温伯適斉」
6 月24日 明日もまたなんとか平穏にありたい(「世説新語」より「陳蕃礼賢」
6 月23日 平日イヤだ、平日イヤだ、平日イヤだ〜(「史記」より「都直諫」
6 月22日 どうして俗世にはイヤなことがあるのか(「翼稗編」より「孛星降日」
6 月21日 夏至。もう今年も折り返し、人生の秋だ(「小窗自紀」より「万籟発声」
6 月20日 今日も雨降り、すさまじく眠い(清・袁枚「随園随筆」より「明皇善終」
6 月19日 今日は晴れたが心は雨後曇りぐらい(「聯灯会要」より「幾年喚他」
6 月18日 今日はジメジメ、少し曇り、たいてい雨(「史記」より「公儀休出婦」
6 月17日 このあたりの山中に隠棲してます(宋・陶穀「清異録」より「副墨子」
6 月16日 今日は寒かったが夏の思い出を語る(「履園叢話」より「湖州蛇妻」
6 月15日 良寛さんだ、ぽくぽくぽく、ちーん(「良寛詩集」より「過去已過去」
6 月14日 いろんな意見を聞いた方がいいですよ(「韓非子」より「王遇河伯」
6 月13日 腹痛い中、数百年ぶりに九年ぶりに登場(「続耳譚」より「応声虫」
6 月12日 青春ってなんだ? さらば道化師よ、なのです(清・屈復「偶然作」
6 月11日 とにかくたいへん眠く、倒れそうである(「戦国策」より「土偶桃梗」
6 月10日 虚更新:時の記念日。今日はこれで体調崩したことにして不更新
6 月 9日 虚更新:平日来る前にどこかに逃げ出す(「翼稗編」より「析字」
6 月 8日 虚更新:メルヘンなどに逃げ込むしかない(「履園叢話」より「樹神」
6 月 7日 虚更新:諸君はマジメにハタラいとるか(「呂氏春秋」より「治単父」
6 月 6日 虚更新:入梅。雨ざあざあ降って試合中止(佐久間象山「漫述」詩
6 月 5日 虚更新:煮詰まったものは味濃くて美味い(「居業録」より「道理要熟」
6 月 4日 虚更新:行き詰まったら火を把って・・・(「五燈会元」より「把火自燼」
6 月 3日 影更新:逃亡します。今日までありがとう(「孟子」より「天爵人爵」
6 月 2日 影更新:このひとはリア充だったろう(「翼稗編」より「河北秀才」
6 月 1日 影更新:魚釣り今日はどこまで行ったやら(「幽冥録」より「老翁釣魚」
5 月31日 影更新:影肝冷斎族も虚しくなってきた(李白「擬古・生者爲過客」
5 月30日 影更新:安住し満足する心が大事でカッパ(「墨子」より「安心足心」
5 月29日 影更新:進歩する世の中での生活はムリ(「五燈会元」より「狗却会」
5 月28日 影更新:少しの頭痛でもう社会生活ムリ(「唐語林」より「挙船与之」
5 月27日 影更新:この類の話は一族みな大好き(「翼稗編」より「鬼売
5 月26日 影更新:みんな勤勉にがんばろう(「松翁道話」より「乞食が下地」
5 月25日 十日後に世界や日大はどうなっているのか(「妄妄録」より「鴉片鬼」
5 月24日 明日はまだ土曜ではない。起きなければ(「墨子」より「賢者治国」
5 月23日 今日は何度も眠くて動かなくなった(「履園叢話」より「貧富宜於」
5 月22日 本来八百歳まで生きるが現世ではムリ(「帰田瑣記」より「彭祖八百」
5 月21日 俗世を離れているんで大丈夫なはずですが(「録異記」より「石人」
5 月20日 なんでこんなことに、と後悔することは多い(「翼稗編」より「辰州法」
5 月19日 永久日曜日の権利を手にする方法とは(「晏子春秋」より「南橘北枳」
5 月18日 できると言われるヤツの方がマズいんだって(「獪園」より「鬼陣夜行」
5 月17日 もうダメだ。はやくも夏バテ(明・馮夢禎「快雪堂漫録」より「蛟化木」
5 月16日 睡眠時無呼吸症候群が進行している?(「続耳譚」より「火墜旗上」
5 月15日 若いころに根本的に改めていればなあ(「荀子」より「跛千里」
5 月14日 姓名不詳なので何とか言えるのである(「文徳実録」より「米糞聖人」
5 月13日 みなさんは俗世でがんばってくだブー(「大唐新語」より「群豕突出」
5 月12日 普段とは問題意識が違ってきたりする(「聯灯会要」より「甚処来」
5 月11日 だんだん暑くなってきたので疲れた(「翼稗編」より「周嫗会朱」
5 月10日 俗世で生きるみなさんが心配だなあ(「集異志」より「乗我何之」
5 月 9日 モノづくりに専念することになりました(「焦氏筆乗」より「思順沽酒」
5 月 8日 昔の人はこんな塩梅式で何とかなった(「福翁自伝」より「綿糸縫
5 月 7日 肝冷斎が反社会的であることが判明(「雑譬喩経」より「狐言婦痴」
5 月 6日 現世より逃れた肝冷斎一族こそ勝者カモ(「史記」より「淳于倉公」
5 月 5日 端午節。今日はこちらこちらの報告づくりで手一杯、更新できず
5 月 4日 しばらく見ないうちに世の中変わったかも(「萬葉集」より「味原宮」
4 月29日 昭和の日。昭和を追憶しつつ消えゆく哉(「廣東新語」より「凶年虎」
4 月28日 譲るべき道が無いのでは、という批判あり(「史記」より「王生韈解」
4 月27日 おかしなやつが現れないといいのになあ(「獪園」より「妄男子」
4 月26日 見る人から見たらもう見極められている(「呻吟語」より「観一而知」
4 月25日 木の芽の香りのする季節になってきた(「帰田瑣記」より「承天寺」
4 月24日 ほんとに将の前で居眠りする度胸はない(「司馬法」より「以舒為主」
4 月23日 陰鬱なる日々がはじまりイヤになる(「遺老説伝」より「宮古悪婦」
4 月22日 明日から不安で恐ろしくてイヤになる(「翼稗編」より「湖州水怪」
4 月21日 明日中に悟らないとまた平日になるぞ(「聯灯会要」より「通身是飯」
4 月20日 「KY珊瑚捏造事件記念日」だそうです(「獪園」より「三巨目人」
4 月19日 夢の中に現れたのは青い「鳥」ではなかった(「庚己編」より「青虎」
4 月18日 どう考えても生存競争の意欲に欠けている(「幽明録」より「五色卵」
4 月17日 長く現世にいるとおかしくなってきますよ(「清稗類鈔」より「和尚食肉」
4 月16日 こんなにキビシくはないんですがもうダメだ(「史記」より「悔不先斬」
4 月15日 もう絶望。だが魚になれば道開けるかも(「広東新語」より「貪者之戒」
4 月14日 力を振り絞ってめでたい話をしているのに(「続耳譚」より「赤肚子等」
4 月13日 洗濯しなくていいのは便利である(「十洲記」等より「火澣布・火浣布」
4 月12日 服を買いに行く服が無い、のが悩ましい(「省侃録」より「臨之以荘」
4 月11日 週の真ん中は大体景気悪い話になる(「景徳伝燈録」より「何処相見」
4 月10日 世の中への恐怖、不安でもう壊れてきたあ(「翼稗編」より「鬼燈」
4 月 9日 眠い眠い〜、更新しながら寝てしまいそう(「戦国策」より「客好毀人」
4 月 8日 灌仏会。甘茶かけられたらべたつきそう(「五灯会元」より「黒氏梵志」
4 月 7日 明日シゴトだという夜に働き方不改革の古典を読む(「尚書・君牙篇」
4 月 6日 本当にダメになってしまった。もうダメだ〜(「獪園」より「雷抜去寺」
4 月 5日 明日こそもう必ずダメだダメだダメだ〜(「戦国策」より「君明楽官」
4 月 4日 もうダメだダメだダメだ〜なのに天気はいい(「戦国策」より「魏文期猟」
4 月 3日 ネコ以下の存在になってきた(佐久間象山「省侃録」より「易侮之心」
4 月 2日 ツラい時もニヤニヤしてなんとか(明・焦g「焦氏筆乗」より「鰒魚貴賤」
4 月 1日 偽りばかりの世界、ほんとのことが言いたい!(「獪園」より「古長人」
3 月31日 明日からおいらももう中学生かなんか(「翼稗編」より「王二討債」
3 月30日 みんな忘れていくのさ、おいらのことを(「続耳譚」より「陳文偉伝」
3 月29日 充実している、毎日充実しているなあ!(「五灯会元」より「鳥嘴魚鰓」
3 月28日 ああ楽しい、楽しいなあ!(元・陶宗儀「南村輟耕録」より「籠一雄
3 月27日 昼間から眠く、ぼかんとやっても起きず(水燕談録」より「触頭吟詩」
3 月26日 着々と滅亡に向かっていく肝冷斎一族だ(「老学庵筆記」より「浮炭」
3 月25日 一族滅亡の瀬戸際に立たされている(「翼稗編」より「楼中怪」) 
3 月24日 前向きに楽しく生きたいんです(佐久間象山「省侃録」より「君子五楽」
3 月23日 ただのタヌキとは違うのだろうか(明・江盈科「聞紀」より「修尾類狸」
3 月22日 もう何かに殉じてしまうのも手だ(清・湯用中「翼稗編」より「十九猫」
3 月21日 寒かったが明日のシゴトに向けてなんとかして(「妙好人・因幡源左」
3 月20日 寒いしシゴトでマズいこと出た。なんとかして(「妄妄録」より「秀野亭」
3 月19日 無心でやるしかしようがない。なんとかして(「无能子」より「秦市幻人」
3 月18日 更新送信できず困っています。秘術あるか(「続耳譚」より「鐘髻」
3 月16日 幾山河越え去りゆかばシゴトの尽きなむ国ぞ(「獪園」より「鬼工毬」
3 月15日 足が大きい方が農耕作業に向いている(「清稗類鈔」より「専制共和」
3 月14日 円周率の日。おコメはたいせつにしよう(「五灯会元」より「米裏有虫」
3 月13日 とにかく会社に行きたくないのである!(「捜神記」より「眼目不常」
3 月12日 またも怒られる、理由は自分でもよくわかるが(「庚己編」より「楓橋怪石」
3 月11日 3.11。七年前からさらに肥った(「開元天宝遺事」より「天后任人」
3 月10日 百年ぐらい経たないと生きているらしい(「東坡題跋」より「知琴者言」
3 月 9日 心がどんよりしてきた。春の週末なれども(「戦国策」より「犬兎倶罷」
3 月 8日 シゴトのこと忘れているときはシアワセ(明・曹臣「舌華録」より「耿九疇」
3 月 7日 腹の中の邪悪なキモチも神息丸でレッツゴー!(伊藤仁斎「神息有霊」
3 月 6日 啓蟄。ムシも這い出る、わしも這い出たい(「続耳譚」より「以墨塗鏡
3 月 5日 何も考えてはいけない。虚と無を友にするのみ(「無能子」より「衡鏡無心」
3 月 4日 ずっと週末ならもっと有難い話をするのだが(「聯灯会要」より「木仏舎利」
3 月 3日 上巳節?今日はいい天気で心もシアワセ(「続斉諧記」より「曲水肇義」
3 月 2日 時限爆弾破裂したがまだ現世(清・朱海「妄妄録」より「縊鬼自解」
3 月 1日 明日時限爆弾が破裂することになった(「荘子」より「帝之懸解」
2 月28日 現世に背を向ければ耐えられる?(宋・文瑩「玉壺清話」より「金色丈六」
2 月27日 後ろ向きからさらに絶望的に(宋・陸放翁「老学庵筆記」より「王黼二妾」
2 月26日 平日わずか一日でもう後ろ向きに。(「皇朝蒙求」より「久米失仙」等
2 月25日 少しでも前向きにやろうと努力しているけど(「続耳譚」より「五穀樹」) 観田嘛
2 月24日 (無感情継続中)
2 月23日 (無感情)
2 月22日 感情失う。これではしばらく更新できません。(「史記」より「公甫文伯」
2 月21日 だんだんと無に近づいていく(宋・楊億「楊文公談苑」より「紙化為菌」
2 月20日 ひよこにもかなりの力がある(清・朱海「妄妄録」より「雛声」
2 月19日 ブタにもこんな力があるのだと知ってもらいたい(「獪園」より「豬無首」
2 月18日 ニンゲンと付き合うのはもうムリだと思う(「庚已編」より「盛氏怪」) 取手・守谷
2 月17日 目の前のものは食ってしまう心の弱さ(「先代旧事記」より「海人魚」
2 月16日 やっと週末まで来たのに調子悪いぞ(「聯灯会要」より「擲下払子」
2 月15日 古代は出勤しなくてもシアワセだったのだ(「東坡題跋」より「韶之音」
2 月14日 亡霊まで騙しに来る理不尽な世間である(「広東新語」より「杜北門」
2 月13日 なぜか出勤。ぶたなのに(宋・魏泰「東軒筆録」より「放生蛤蜊」
2 月12日 今日は休んでしまう。明日からも休む(「庚已編」より「太倉奇案」A
2 月11日 建国記念の日。起きたらぶた肝冷斎に(「庚已編」より「太倉奇案」@
2 月10日 (睡眠中) 無意識的調査
2 月 9日 (睡眠中)
2 月 8日 昼間からぶたのように眠いのはなぜか(「清稗類抄」より「催眠術」
2 月 7日 まだ水曜日。毎週毎週、週末が遠い(「捜神記」より「白玉碁局」
2 月 6日 ぶたとののように遊んで暮らしたいものだが(「列子」より「来丹宝剣」
2 月 5日 眠い、寒い、腹苦しい(宋・王闢之「水燕談録」より「全英酒病」
2 月 4日 立春節。寒波に加え次々とまずい状況が(「庚已篇」より「厳震直」
2 月 2日 これだけ寒いと年寄りに更新はもうムリ(「広東新語」より「彭家剣」
2 月 1日 雪降って寒いが出勤はできてしまいそう(「皇朝蒙求」より「公助受杖」
1 月31日 皆既月食。我が世とぞ思う望月も欠ける(元・王元鼎「閨怨」曲
1 月30日 現世では水面下でも争うのでツラい(「清稗類抄」より「蘿嘛闘法」
1 月29日 謎の老人代行。真実は不明なのか(「続耳譚」より「東陽為倡」
1 月28日 肝冷斎一族連絡取れず。仕方なくぶた紙芝居「忍びの掟」の巻
1 月27日 (更新者無し)
1 月26日 (更新者無し)→ナゾの更新。もしかして・・・(「捜神記」より「螻蛄救人」
1 月25日 腹減斎脱落!もう誰も更新しないかも(「聯灯会要」より「説食飽人」
1 月24日 穀物は高いのでダイコンで暮らす(清・李笠翁「閑情偶寄」より「羅蔔」
1 月23日 まだ火曜日だとは。もうダメ(清・破額山人「夜航船」より「老蚌克龍」
1 月22日 積雪で明日会社行きたくない記念ぶた紙芝居「恐怖の雪だるま」の巻
1 月21日 いろいろ心配事が多すぎて腐敗してきた(「続耳譚」より「説夢」)、本庄
1 月20日 平日までの道はこんなに短いのに(「寒山詩」より「杳杳寒山道」
1 月19日 隠棲しているので努力しない(「史記」「焦氏筆乗」より「酎金律」
1 月18日 隠棲しているのでシゴトしないのは当たり前(「獪園」より「売薑翁」
1 月17日 隠棲したのに何故出勤させられるのか(「孔子家語」より「桓山之鳥」
1 月16日 明日から隠棲することにしました「さ・ら・ば」(「蒙求」より「阮瞻三語」
1 月15日 月曜日からもう限界。どうするんや(「東坡題跋」より「不及千里」
1 月14日 明日もう平日やでー!どうするんや(「史記」より「陳平奇計」
1 月13日 腹減斎逃亡先よりの更新(実験)(「聯灯会要」より「牛中菩薩」)←再実験
1 月11日 本日は腹減斎も飲み会後により更新中止。明日も復活はムリか。
1 月10日 毎日ツラいので薬物依存症になりかねない(「異苑」より「服礬石死」
1 月 9日 お酒醒めて自己嫌悪。立派なひともいるのに(「続耳譚」より「大鞋和尚」
1 月 8日 腹減斎代行。キモチのいい話ではありません(「続耳譚」より「自啖腕肉」
1 月 7日 肝冷斎、南海探索に力尽く! 今日はぶた紙芝居「雪だるま式」の巻
1 月 4日 寒い、眠い、ツラい、の三拍子で脱落間近(「史記」より「不知其任」
1 月 3日 寒いのにももはや耐えられない(「晏氏春秋」より「社稷之臣」) 古墳
1 月 2日 はやくも耐えられそうにない雰囲気に(「捜神記」より「道士呂石」
1 月 1日 元旦になりました。今年一年耐えられるか(宋・楊誠斎「新晴晩歩」詩


平成29年の肝冷斎の更新状況